名古屋市東谷山フルーツパーク21/05/25

クロガネモチ雌花・シロウメモドキ雌花・ウメモドキ雌花・イヌツゲ雌花・ネズミモチ・オリーブ・イワガラミ、の開花、満開のコミノネズミモチ・ウメモドキ雄花・クロガネモチ雄花、フェイジョアの成長、などを期待して訪れました。5月18日に引き続いての訪問です。

 

本館南東のクロガネモチ雌花は、3株共に開花し、見頃でした。

四季の花園のシロウメモドキ雌花も咲きだし、見頃でした。

ウメモドキ雌花は、以前からあった株が伐採されており、他には、見当たりませんでした。

ロックガーデン南生垣では、イヌツゲ雌花が咲きだし、雄花が満開でした。

ネズミモチは、梅園西生垣で、数花序が咲きだし、咲きたてで、見頃でした。

オリーブは、熱帯果樹育成室脇の株、温室東脇の株、が、共に、咲きだしていました。

本館北脇のイワガラミは咲きだし、小花を接写して来ました。

北門南生垣のコミノネズミモチは、満開になり、終盤でしたが、咲きたての花を付けた花序も残留していました。

四季の花園のウメモドキ雄花は、咲きだしていましたが、満開ではありませんでした。

クロガネモチ雄花は、本館東の株が満開になり、売店東の株が咲きだしていました。

温室南西生垣のフェイジョアは、3輪が咲きだしていました。

イヌツゲの雌花(ロックガーデン南生垣)

 

イヌツゲの雄花(ロックガーデン南生垣)

 

イワガラミが咲きだし(本館北脇)P

 

イワガラミ。左の花序の小花(本館北脇)P

 

アンズの若い実(本館東)P

 

イワガラミ。同上(本館北脇)

 

ウメモドキの雄花(四季の花園)P

 

ウメモドキの雄花。左と同株(四季の花園)

 

シロウメモドキの雌花(四季の花園)P

 

シロウメモドキの雌花。左と同株(四季の花園)

 

クロガネモチの雌花(本館南東)P

 

クロガネモチの雌花。左と同株(本館南東)

 

クロガネモチの雌花(本館南東)P

 

クロガネモチの雌花。左と同株(本館南東)

 

クロガネモチの雌花(本館南東)P

 

クロガネモチの雌花。左と同株(本館南東)

 

クロガネモチの雄花(本館東)P

 

クロガネモチの雄花。左と同株(本館東)

 

クロガネモチの雄花(売店東)

 

クロガネモチの雄花。左と同株(売店東)

 

オリーブ(熱帯果樹育成室脇)

 

オリーブ(温室東脇)P

 

オリーブ。右上の花序の小花(温室東脇)

 

オリーブ。上と同株の小花(温室東脇)

 

ガウラ(花壇#2)P

 

カシワバアジサイの蕾(北門南生垣)P

 

カワラナデシコ?(ロックガーデン)P

 

サカキの蕾(南門付近)P

 

コミノネズミモチ(北門南生垣)P

 

コミノネズミモチ。左と同株(北門南生垣)

 

ネズミモチ(梅園西生垣)P

 

ネズミモチ。左と同株(梅園西生垣)P

 

ネズミモチ。上の花序の小花(梅園西生垣)P

 

ネズミモチ。上の花序の小花(梅園西生垣)

 

ネズミモチ。同上(梅園西生垣)

 

ネズミモチ。上の同花序の小花(梅園西生垣)

 

スイカズラ(温室南東生垣)P

 

トキワツユクサ(旧ハス池付近)P

 

ハクチョウゲ(旧ハス池脇)P

 

ヤエハクチョウゲ(旧ハス池脇)P

 

フェイジョア(温室南西生垣)P

 

フェイジョア(温室南西生垣)P

 

ブラックベリー(ロックガーデン)P

 

ムラサキカタバミ(ロックガーデン)P

 

ヤマホタルブクロ(ロックガーデン)P

 

レーマニア=エラータ(花壇)P

 

 

岐阜県土岐市陶史の森21/05/25

シライトソウ(陶史の森21/05/25)

 

 

 

愛知県瀬戸市定光寺町21/05/25

エンシュウムヨウランの開花を期待して訪れました。今年最初の訪問です。

 

エンシュウムヨウランは、2株3輪が開花していましたが、何時ものごとく、半開状態でした。

 

駐車場所から、エンシュウムヨウランの場所に至る道脇では、

ギンパイソウが10数株固まって開花し、テイカカズラも開花していましたので、ついでに撮影して来ました。

エンシュウムヨウランP

 

エンシュウムヨウラン。左と同株P

 

エンシュウムヨウラン。右上の株の花

 

エンシュウムヨウラン。上の株の花

 

エンシュウムヨウラン。上と同花

 

エンシュウムヨウラン。上と同花

 

エンシュウムヨウランP

 

エンシュウムヨウラン。左の株の花

 

ギンパイソウP

 

テイカカズラP

 

 

愛知県豊田市愛知県緑化センタ21/05/26

シナノキ・サイカチ・イチヤクソウ・コミノネズミモチ・トケイソウ・ウメモドキ・ニワウルシ・イタチハギ、の開花、満開のイイギリ・アサザ、などを期待して訪れました。5月18日に引き続いての訪問です。

 

花木展示林東のシナノキは、満開になり、見頃でしたが、ナツボダイジュは蕾のままで、撮影をパスしました。

樹木見本林のサイカチは、雌花序が開花していましたが、雄花序は、全体で、小花数輪の開花に留まっていました。

樹木見本林のイチヤクソウは、2株が咲きだしていました(蕾が10株)。

コミノネズミモチは、花木展示林東の株、樹木見本林北の株、共に咲き出し見頃でしたが、樹木見本林の1株は、花弁の開き加減が、他とは少し違って、半開に近い感じでした。

本館植え込みのトケイソウは、蕾のままでした。

ウメモドキは、花木展示林東で、雌花雄花共に開花しており、樹木見本林脇の雌花は、花付きが良く満開でした。

第3駐車場北東、山田川脇のニワウルシは、雄花が咲きだし、見頃でした。

樹木見本林のイタチハギが咲きだし、見頃を迎えていました。

第3駐車場北のイイギリは、早くも花期を終えかけており、撮影しませんでした。

豪州園奥池のアサザは、数輪の開花に留まっていました。

 

豪州園奥池では、今回も、ギンヤンマが飛び交っていましたが、何処にも泊まらず、5分間粘って、撮影を諦めました。

岩庭では、コウリンタンポポが1輪開花しており、エンビセンノウが開花し、コバノズイナが満開になっていました。エンビセンノウですが、前々週から咲きだしていた、マツモトセンノウと入れ替わって開花した感じですが、マツモトセンノウとエンビセンノウは、良く似た感じなので、もともと、エンビセンノウの花弁細裂の幅が、少し太めの個体だったのかもね。

アサザ(豪州園奥池)P

 

アサザ(豪州園奥池)P

 

アサザ(豪州園奥池)P

 

アサザ。左と同花(豪州園奥池)P

 

イタチハギ(樹木見本林)P

 

イタチハギ。左と同株(樹木見本林)P

 

イチヤクソウの蕾(樹木見本林)P

 

イチヤクソウ(樹木見本林)P

 

イチヤクソウ。右上の株の花部(樹木見本林)P

 

イチヤクソウ。左の花序の小花(樹木見本林)

 

イチヤクソウ。上の花序の小花(樹木見本林)

 

イチヤクソウ。左上の花序の小花(樹木見本林)

 

イチヤクソウ(樹木見本林)P

 

イチヤクソウ。左の株の小花(樹木見本林)

 

イチヤクソウ。上の株の小花(樹木見本林)

 

イチヤクソウ。上と同花(樹木見本林)

 

終盤の、イボタノキ(樹木見本林)P

 

イボタノキ。左と同株の小花(樹木見本林)

 

イワガラミの蕾(本館カスケード脇)P

 

イワガラミの蕾。左と同株(本館カスケード脇)P

 

ウツギ(花木展示林西)P

 

サラサウツギ(花木展示林)P

 

ウメモドキの雌花(花木展示林東)P

 

ウメモドキの雌花。左と同株(花木展示林東)

 

ウメモドキの雌花(花木展示林東)P

 

ウメモドキの雌花。左と同株(花木展示林東)

 

ウメモドキの雌花(樹木見本林脇)P

 

ウメモドキの雌花。左と同株(樹木見本林脇)

 

ウメモドキの雌花(樹木見本林脇)P

 

ウメモドキの雌花。左と同株(樹木見本林脇)

 

ウメモドキの雄花(花木展示林東)P

 

ウメモドキの雄花。同左(花木展示林東)

 

エンビセンノウ(岩庭)P

 

エンビセンノウ。同左(岩庭)P

 

カキツバタが1輪(岩庭)P

 

キリンソウ(岩庭)P

 

カワラナデシコ(岩庭)P

 

ナデシコ(岩庭)P

 

クレマチス(本館植え込み)P

 

コバノズイナ(岩庭)P

 

クレマチス。同上(本館植え込み)P

 

コバノズイナ。同上(岩庭)P

 

クレマチス(花木展示林北)P

 

コバノズイナ。上と同株(岩庭)P

 

コウリンタンポポが1輪開花(岩庭)P

 

コウリンタンポポ。同左(岩庭)P

 

コミノネズミモチ(花木展示林東)P

 

コミノネズミモチ。同左(花木展示林東)

 

コミノネズミモチ。上と同株(花木展示林東)P

 

コミノネズミモチ。同左(花木展示林東)

 

コミノネズミモチ(樹木見本林北)P

 

コミノネズミモチ。同左(樹木見本林北)

 

コミノネズミモチ(樹木見本林北)P

 

コミノネズミモチ。同左(樹木見本林北)

 

サイカチの雌花序(樹木見本林)P

 

サイカチの雌花序。左と同株(樹木見本林)P

 

サイカチの雄花序。上と同株(樹木見本林)P

 

サイカチの雄花序。左上と同株(樹木見本林)P

 

サツキ(岩庭)P

 

サンゴジュの蕾(樹木見本林)P

 

シナノキが満開&見頃(花木展示林東)P

 

シナノキ。左と同株(花木展示林東)P

 

シナノキ。上と同株(花木展示林東)P

 

シナノキ。左と同花序(花木展示林東)P

 

シナノキ。上と同株(花木展示林東)P

 

シナノキ。左と同株(花木展示林東)P

 

セイヨウバイカウツギ(花木展示林北)P

 

セイヨウバイカウツギ(花木展示林)P

 

センダンの小花(樹木見本林)P

 

タイサンボクの蕾(樹木見本林脇)P

 

タイサンボク(花木展示林北)P

 

タイサンボク。左と同株(花木展示林北)P

 

蝶:ホシミスジ(岩庭)P

 

トケイソウの蕾(本館植え込み)P

 

トンボ:オオシオカラトンボ(豪州園奥池)P

 

トンボ:クロイトトンボ(豪州園奥池)P

 

ニワウルシの雄花序(第3駐車場北東)P

 

ニワウルシの雄花。左の花序の小花(第3駐車場北東)

 

ヒメシャラの蕾(岩庭)P

 

フウロソウの一種?(岩庭)P

 

ブラシノキ(豪州園入口)P

 

ボリジ(ハーブ園)P

 

ホタルブクロ(岩庭)P

 

ヤマホタルブクロ(岩庭)P

 

ムラサキシキブの蕾(樹木見本林)P

 

ラムズイヤー(ハーブ園)P

 

 

愛知県豊田市昭和の森湿地21/05/26

トキソウの開花を期待して立ち寄って見ました。5月18日に引き続いての訪問です。

 

トキソウは、3株が花を付け、内1株が半開状態で、残り2株は、開花寸前でした。

半開の、トキソウP

 

開花寸前の、トキソウP

 

 

愛知県豊田市足助エビネの森21/05/26

ムギラン・ハナミョウガの開花、満開のナツツバキ、ヨウラクランの接写、などを期待して訪れました。5月22日に引き続いての訪問です。

 

庭のムギランは、蕾数輪のうち、2輪が咲きだし、内1輪については、蕊が撮影できました。

裏山のハナミョウガは、まだ蕾でした。

庭脇のナツツバキは、終盤の株、咲きだしの株、の2株が、花を付けていました。

庭のヨウラクランは、満開でしたが、相変わらずの、撮影しにくい暗所にあり、3カット程接写しましたが、2カットは、ボツ写真でした。

イボタノキが満開(駐車場脇)P

 

イボタノキ。左の花序の小花(駐車場脇)

 

ガクアジサイの蕾(裏山)P

 

スミダノハナビの蕾(裏山)P

 

サボテン:ビャクダン(門前石垣)P

 

サボテン:ビャクダン(門前石垣)P

 

セッコク(庭)P

 

セッコク(庭)P

 

セリバヒエンソウが咲きだし(花畑)P

 

セリバヒエンソウ(花畑)P

 

蝶:アサマイチモンジ(門前)P

 

ナツツバキ(庭脇)P

 

ハナミョウガの蕾が1株数花序(裏山)P

 

ブルークローバーが1輪(庭)P

 

ムギラン(庭)

 

ムシトリナデシコ(門前)P

 

ヤブレガサの蕾(裏山)P

 

ユラクラン(庭)

 

 

愛知県春日井市高森台自宅庭21/05/26

翌日5月27日は、朝11時から14時に掛けての、胆石の状態検査で、食事抜きの病院通い。

自宅付近に到着したのは、15時少し前で、通常なら、春日井グリンピアに立ち寄るところでしたが、私にも、少し自制心が働いたのか、そのまま自宅に直行。

 

車を駐車場に停めて、庭を眺めてみると、ホオズキが咲きだし、ドクダミが満開で、撮影して見ました。

ホオズキ

 

ホオズキ。同左

 

ドクダミ

 

 

 

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