名古屋市守山区上志段味字白鳥21/11/23

何時もの、東谷山フルーツパークへの行き帰り、

クコの花&実の様子を見てみると、花が終わり果実期になっていましたが、下生えの草むらで、数穂のキチジョウソウが開花し見頃でした。下生えがキチジョウソウだったとは、開花するまで気が付きませんでした。

品種不明のツバキ3株が綺麗な花を付け、ヒイラギモチ・ビナンカズラの実が綺麗でした。

 

前週蕾だったヤツデについては、様子を見て来るのを忘れてしまいました。ボケ老人である事は、傷と違って、何時まで経っても、治癒しませんね(苦笑)。

キチジョウソウP

 

キチジョウソウP

 

クコの実P

 

ツバキ:品種不明P

 

ツバキ:品種不明P

 

ツバキ:品種不明P

 

ヒイラギモチの実P

 

ビナンカズラの実P

 

 

名古屋市東谷山フルーツパーク21/11/23

フイリヒイラギ・キチジョウソウ・新規椿の開花、マユミの弾けた実、オイワケヒイラギナンテンの成長、などを期待して訪れました。11月16日に引き続いての訪問です。

 

本館北東のフイリヒイラギ2株は、咲き出しており、見頃でした。

ロックガーデンのキチジョウソウは、フルーツパーク近郊での開花を受け、目を皿のようにして探してみると、1穂が芽生え咲き出していましたが、それ以外には花芽も見付けられませんでした。

ツバキは、前週開花していた品種と同じ花は開花していたものの、新規品種の開花は、確認できず、10品種の開花に留まっていました。

四季の花園脇のマユミの実は弾けだし、種が残留した実が2つ、見つかりました。

四季の花園のオイワケヒイラギナンテンは、花芽が無事生育し、蕾が確認できるようになって来ました。

 

ナシ園北東隅のアーモンド返り咲きは、まだ元気で、

花壇では、カロライナジャスミンの返り咲きが元気で、ライオンズイヤーが満開でした。

アーモンドの返り咲き(ナシ園北東隅)P

 

カロライナジャスミンの返り咲き(花壇)P

 

イソギクが全開(花壇)P

 

オイワケヒイラギナンテンの蕾(四季の花園)P

 

キチジョウソウ(ロックガーデン)P

 

スズメウリの実(クリ園脇)P

 

ストロベリーツリーの実(ミカン園南)P

 

ストロベリーツリー。左と同株(ミカン園南)P

 

タンキリマメの弾けた莢(売店東)P

 

ニシキギの弾けた実(日本庭園脇)

 

マユミの弾けた実(四季の花園脇)P

 

マユミの弾けた実。左と同株(四季の花園脇)P

 

ツバキ:花冠(ミカン園南)P

 

ツバキ:関戸太郎庵(ミカン園南)P

 

ツバキ:玉霞(ミカン園南西)P

 

ツバキ:紅乙女椿(ミカン園南西)P

 

ツバキ:紅妙蓮寺(ミカン園南)P

 

ツバキ:荒獅子?(ミカン園南)P

 

ツバキ:曙(ミカン園南)P

 

ツバキ:小公子(ミカン園南)P

 

ツバキ:西王母(ミカン園南)P

 

ツバキ:天ノ下(ミカン園南)P

 

フイリヒイラギ(本館北東)P

 

フイリヒイラギ。同左(本館北東)

 

フイリヒイラギ。上と同株(本館北東)P

 

フイリヒイラギ。同左(本館北東)

 

フイリヒイラギ(本館北東脇)P

 

フイリヒイラギ。同左(本館北東脇)

 

フイリヒイラギ。上と同株(本館北東脇)P

 

フイリヒイラギ。同左(本館北東脇)

 

フイリヒイラギ。上と同株(本館北東脇)P

 

フイリヒイラギ。同左(本館北東脇)

 

フイリヒイラギ。上と同株(本館北東脇)P

 

フイリヒイラギ。同左(本館北東脇)

 

フェイジョアの実(温室南西生垣)P

 

ボケが1輪(ポポ園脇生垣)

 

マンサクの蕾(売店東)

 

ライオンズイヤー(花壇)P

 

 

愛知県春日井市高森台外周林21/11/23

東谷山フルーツパークからの帰り道、自宅最寄りバス停で下車後、自宅へ向かう道すがら、ヒイラギの残留開花、ネズミモチの色付いた実、を期待して、自宅付近外周林に立ち寄って見ました。11月21日に引き続いての訪問です。

 

ヒイラギ1株は、数花序が残留開花していましたが、ネズミモチの実は、緑黒のツートンカラーのままでした。

ヒイラギP

 

ネズミモチの実P

 

ヒイラギ。上と同株P

 

ヒイラギ。左と同花序

 

 

愛知県春日井市春日井グリンピア21/11/24

マルバヒイラギ・新規椿の開花、満開見頃のヒイラギ、ハマヒサカキ・ナワシログミ・ヤツデの残留開花、などを期待して訪れました。11月17日に引き続いての訪問です。

この日は、最高気温が12℃程で、今秋初めての冬のような日なので、乗合バスでの訪問としました。

 

マルバヒイラギは、生垣見本園で1花序3輪、見本園で1株10花序以上が開花し、見頃でした。

ツバキは、椿園で新規に10種(菊月・萩の小綸・藻汐・絞妙蓮寺・小夜侘助・風鈴1号・近江衣・正義・白ヤブ椿・毛利呼子鳥)が開花していましたが、全部で31種の開花に留まっていました。

万葉苑西のヒイラギは、ほぼ満開となり、見頃でした。

生垣見本園の、ハマヒササキは、ほぼ満開となり、雌花の雌蕊も残留していました。

同じく生垣見本園のナワシログミは、満開&見頃となっていました。

ヤツデは、温室東・万葉苑西、で、残留開花し、見頃を継続していました。

 

なお、椿園の代表として掲載した花は、絞妙蓮寺です。

コトネアスターの実(本館南東脇)P

 

ベニシタンの実(本館東)P

 

椿園での開花椿21/11/24

 

ナガバノコウヤボウキの綿毛(万葉苑)P

 

ナワシログミ(生垣見本園)

 

ヌバタマ(万葉苑)P

 

ハマヒササキの雌花(生垣見本園)

 

ハマヒササキの雄花(生垣見本園)

 

ヒイラギ(万葉苑西)P

 

ヒイラギ。左と同花序(万葉苑西)

 

ヒイラギ。上と同株(万葉苑西)P

 

ヒイラギ。左と同花序(万葉苑西)

 

ヒイラギ。上と同株(万葉苑西)P

 

ヒイラギ。左と同花序(万葉苑西)

 

ヒイラギ。上と同株(万葉苑西)P

 

ヒイラギ。左と同花序(万葉苑西)

 

マルバヒイラギ(生垣見本園)

 

マルバヒイラギ(見本園)

 

マルバヒイラギ。右上と同株(見本園)P

 

マルバヒイラギ。左と同花序(見本園)

 

マルバヒイラギ。上と同株(見本園)P

 

マルバヒイラギ。左と同花序(見本園)

 

マルバヒイラギ。上と同株(見本園)P

 

マルバヒイラギ。左と同花序(見本園)

 

ヒメガマズミ(万葉苑西生垣)P

 

赤花ボケの蕾(梅園脇)P

 

モミジの紅葉(温室南東石垣上)P

 

モミジの紅葉(万葉苑)P

 

ヤツデ(温室東)P

 

ヤツデ。左の花序の花(温室東)P

 

ヤツデ(万葉苑西)P

 

ヤツデ。左の花序の花(万葉苑西)P

 

 

愛知県春日井市春日井グリンピア外縁部21/11/24

ヤツデの開花、などを期待して立ち寄って見ました。11月11日に引き続いての訪問です。

 

ヤツデは開花し見頃で、ツルグミも咲き出していました。

 

コバノガマズミの実・エゾノコリンゴの実も、残留していました。

コバノガマズミの実が、数株残留P

 

コバノガマズミの実P

 

エゾノコリンゴ?の実P

 

ツルグミが開化P

 

ヤツデが開化P

 

ヤツデ。左の花序の花P

 

 

愛知県春日井市築水池南岸道21/11/24

自宅への帰路、築水池南岸道・少年自然の家・宮滝大池脇を通ると、

築水池南岸道で、コウヤボウキの綿毛が開き始め、

築水池では、マガモ・ホシハジロ・カイツブリが水面で羽を休め、湖岸で、カワウも羽を休めていました。

宮滝大池では、前週(11月17日)同様、オオバン1羽が浮かんでいましたが、撮影をパスしました。

コウヤボウキの綿毛P

 

カワウ(築水池)P

 

マガモ(築水池)P

 

マガモ(築水池)P

 

マガモ(築水池)P

 

ホシハジロ:カイツブリ・マガモ(築水池)P

 

マガモ・ホシハジロ(築水池)P

 

マガモ・ホシハジロ(築水池)P

 

 

21年11月25日以降の写真へ