岐阜県瑞浪市笹平21/09/15

キバナアキギリ・ヤマジノホトトギス・アキチョウジ・白花ミゾソバ・アケボノソウ、などの開花を期待して訪れました。

今年最初の訪問です。

 

キバナアキギリは、咲き始めているだろうと思っていたのですが、訪れてみると、30株程が満開で終盤でした。明智の森のシラヒゲソウ同様、今年は開花が早かったようです。

ヤマジノホトトギスは、3株3輪が開花し、既に萎れた花もありました。

アキチョウジも、かなり開花が進み、小花が散り始めていました。

白花ミゾソバは、まだ蕾で、撮影しませんでした。

アケボノソウは株そのものが、見当たりませんでした。

アキチョウジP

 

アキチョウジ。同左P

 

アキチョウジP

 

アキチョウジP

 

アキチョウジP

 

キバナアキギリP

 

キバナアキギリP

 

キバナアキギリ。左と同株P

 

キバナアキギリ。上の株の花部P

 

キバナアキギリ。同左

 

キバナアキギリP

 

キバナアキギリP

 

キバナアキギリP

 

キバナアキギリ。左の群の株P

 

キバナアキギリ。上の群の株P

 

キバナアキギリ。左上の群の株P

 

キバナアキギリ。上と同株P

 

キバナアキギリP

 

ヤマジノホトトギスP

 

ヤマジノホトトギスP

 

 

愛知県設楽町・豊田市面の木峠21/09/15

アケボノソウ(面の木峠21/09/15)

 

 

 

愛知県長野県県境茶臼山山麓21/09/15

ウメバチソウ(茶臼山21/09/15)

 

 

 

愛知県豊田市旧稲武町大野瀬21/09/15

イヌショウマ・ツルニンジン・ツルボ・カラスノゴマ・ヤマハッカの開花、オオバショウマの成長、などを期待して訪れました。8月11日以来、一か月ぶりの訪問です。

 

沢沿い道では、イヌショウマが10株程あり、内1株1穂数輪の小花が開花していました。当然、残りは全て蕾でした。オオバショウマが数株、蕾を付けており、今年も開花が期待できそうに思えました。ツリフネソウが数株開花しており、ついでに撮影して来ました。

 

崖道入り口では、ツルニンジンの開花は、1輪に留まりました。

 

旧道脇耕作放棄畑脇では、最終盤のツルボ1株、カラスノゴマ2株、ヤマハッカ2株、ヤブマメ数花序、が各々開花していましたが、何れも、花は今一でした。

 

旧道脇で、ヤマジノホトトギスを探してみましたが、あったのは、ヤブマメだけでした(撮影なし)。

イヌショウマの蕾(沢沿い道)P

 

イヌショウマの蕾(沢沿い道)P

 

イヌショウマの蕾(沢沿い道)P

 

イヌショウマ(沢沿い道)P

 

イヌショウマ。同右上(沢沿い道)P

 

イヌショウマ。左の花序の開花部(沢沿い道)P

 

オオバショウマの蕾(沢沿い道)P

 

オオバショウマの蕾(沢沿い道)P

 

カラスノゴマ(休耕畑脇)P

 

カラスノゴマ。左の株の花(休耕畑脇)P

 

カラスノゴマ。上の株の花(休耕畑脇)P

 

カラスノゴマ。左と同花(休耕畑脇)

 

カラスノゴマ。上と同株の花(休耕畑脇)P

 

カラスノゴマ。上と同株の花(休耕畑脇)

 

ツリフネソウ(沢沿い道)P

 

ツリフネソウ(沢沿い道)P

 

ツルニンジン(崖道入り口)P

 

最終盤の、ツルボ(休耕畑脇)P

 

ネコハギ(休耕畑脇)P

 

ヤマハッカ(休耕畑脇)

 

ヤマハッカ(休耕畑脇)P

 

ヤマハッカ。左と同株(休耕畑脇)P

 

ヤマハッカ。上と同花序(休耕畑脇)

 

ヤマハッカ。左上と同株(休耕畑脇)

 

ヤブマメ(休耕畑脇)

 

ヤブマメ(休耕畑脇)

 

 

愛知県春日井市春日井グリンピア外縁部21/09/16

春日井市少年自然の家、に行く為、多目的広場の駐車場に駐車。

ミゾソバなどの開花を期待して、駐車場周辺を、ゴソゴソしてみました。

 

ミゾソバ多数、アカバナ1株、ヨウシュハッカ1花序、アキノノゲシ1株、サワギキョウ数株、が開花していました。内、サワギキョウは、コガマの穂とのコラボ状態で開花していました。

アカバナが1株P

 

アカバナ。同左

 

アキノノゲシP

 

サワギキョウ。コガマの穂と、コラボP

 

ミゾソバP

 

ミゾソバ。同左

 

ミゾソバP

 

ミゾソバ。同左

 

ヨウシュハッカ

 

 

 

愛知県春日井市築水池南岸道21/09/16

イボクサの開花、コウヤボウキの成長、などを期待して、9月11日に引き続いて歩きました。

 

イボクサは、多数が群生する中、1輪が開花しており、嬉しくなりましたが、残念な事に、接写写真は今一でした。

コウヤボウキは、1株の蕾の先端が白くなってきました。開花が近いようです。

 

ボントクタデが数株開花していました。

金網柵に絡んだガガイモは、花を付けていませんでした。

イボクサが1輪開花P

 

イボクサ。同左。ピントが今一

 

ボントクタデP

 

ボントクタデ。同左。ピントが今一

 

コウヤボウキの蕾P

 

 

 

愛知県春日井市少年自然の家21/09/16

イボクサ・オケラの開花、全開したオオミヤマウズラ、満開のミズギボウシ、などを期待して訪れました。9月11日に引き続いての訪問です。

 

イボクサは、株数が少ない上に、1輪の開花も確認できませんでした。

野草園のオケラは、まだ蕾でした。

オオミヤマウズラは、全3株が全開し、一部の小花が枯れていました。

ミズギボウシは、野草園及びその周辺では、満開&見頃でしたが、湿地では終盤でした。

オオミヤマウズラP

 

オオミヤマウズラ。左の株の花部P

 

オオミヤマウズラ。上の株の小花

 

オオミヤマウズラ。左上の株の小花

 

オオミヤマウズラ。上の株の小花

 

オオミヤマウズラ。上と同株の小花

 

オオミヤマウズラP

 

オオミヤマウズラ。同左。先端が脱落P

 

オオミヤマウズラP

 

オオミヤマウズラ。左の株の花部P

 

ヒガンバナ(野草園脇)P

 

ヒガンバナ。同左(野草園脇)P

 

ミズギボウシ(野草園脇)P

 

ミズギボウシ。同左(野草園脇)P

 

ミズギボウシ(野草園脇)P

 

オケラの蕾(野草園)P

 

ミズギボウシ。同上(野草園脇)P

 

ミズギボウシ。同左(野草園脇)P

 

 

岐阜県可児市小萱カントリークラブ下21/09/16

レモンエゴマ・シラゲヒメジソなどの開花、ケンポナシの果実、などを期待して訪れました。今年最初の訪問です。

 

レモンエゴマは、数株ありましたが、全て蕾でした。

シラゲヒメジソは、相変わらず大群生し、花を付けていました。

ケンポナシは、果実を付けていました。

 

ボントクタデが群生開花しており、撮影して来ました。

 

例年は、春に、マタタビ・ケンポナシの花を求めて訪問するのですが、今年は、その機会を設ける事が出来ませんでした。

ケンポナシの果実P

 

ケンポナシの果実。左と同株P

 

ボントクタデP

 

シラゲヒメジソP

 

ボントクタデ。上の株の花部P

 

ボントクタデ。左の花序の小花

 

レモンエゴマの蕾P

 

レモンエゴマの蕾P

 

 

愛知県春日井市春日井グリンピア21/09/16

春日井市少年自然の家を出た後、2時間後に、舞い戻って来ました。

 

春日井グリンピアへは、ナンバンギセル2番花・ヒイラギモクセイ・アキニレ・パンパグラスなどの開花、を期待して訪れました。8月28日に引き続いての訪問です。

 

ナンバンギセル2番花は、万葉苑・見本園東石垣上・温室南、で、開花していましたが、点在開花で、一番花のような群生開花では、ありませんでした。

ヒイラギモクセイは、生垣見本園、万葉苑西、何れの株も、蕾すら付けていませんでした。

アキニレは、本館脇の、大久手池周辺に3株あり、内1株の花が開花し、残り2株は花後となっていました。花は2.5mmと小さなもので、接写が必要で、今年も、良い写真には、なりませんでした。

パンパグラスは、大久手池湖畔で、30株程が群生開花しており、見頃でした。

 

来たついでに、園内を一周し、色んな花・木の実、を撮影して来ました。

アキニレ(本館脇)

 

アキニレ。左と同枝(本館脇)

 

アキニレの雌蕊。上と同株(本館脇)

 

アキニレの花後(本館脇)

 

クスノキの若い実(温室北東)P

 

ゲンノショウコの神輿(万葉苑)P

 

クロホオズキ(ハーブ園)P

 

クロホオズキ。同左(ハーブ園)P

 

コバギボウシ(万葉苑脇)P

 

コバギボウシ。同左(万葉苑脇)P

 

コバギボウシ(ギボシ園)P

 

コバギボウシ。同左(ギボシ園)P

 

サンゴアブラギリ(温室)P

 

シコンノボタン(温室)P

 

シュメイギク(本館東花壇)P

 

センダンの若い実(万葉苑)P

 

タイワンホトトギス(万葉苑)P

 

タイワンホトトギス(本館東花壇)P

 

ナツロウバイの実(万葉苑)P

 

ネッタイスイレンが10株程開花(温室脇)P

 

ナンバンギセル。白い花はゲンノショウコ(万葉苑)P

 

ナンバンギセル(万葉苑)P

 

ナンバンギセル(見本園東石垣上)P

 

ナンバンギセル(温室南)P

 

白花のハギ(万葉苑)P

 

パンパグラス(大久手池湖畔)P

 

ヒオウギの弾けかけの実(万葉苑)P

 

ヒガンバナ(万葉苑脇)P

 

ヒマラヤスギの球果(万葉苑西)P

 

マメナシの果実(大久手池湖畔)P

 

フヨウ(菖蒲池東)P

 

フヨウ(菖蒲池東)P

 

プルメリア(温室)P

 

プルメリア(温室)P

 

ムクロジの若い実(アスレチック脇)P

 

ヤマボウシの実(菖蒲池東)P

 

 

名古屋市東谷山フルーツパーク21/09/16

紅白のヒガンバナ・ハナシュクシャ・キンモクセイ・ギンモクセイ・コルチカムなどの開花、ニクイロハナシュクシャの残留開花、シキミの弾けた実、などを期待して訪れました。8月28日に引き続いての訪問です。

 

ヒガンバナは、赤、白(薄黄色)、以外にも、薄ピンク色、橙色、の、4種の花が咲き乱れ、見頃でした。

旧ハス池脇のハナシュクシャは、3株が開花していましたが、午後の訪問のせいか、花が萎れかけていました。

キンモクセイは、北門脇の株で、数花序が咲きだしていましたが、他の場所(例えば、四季の花園脇)の株では、蕾すら見当たりませんでした。

四季の花園脇のギンモクセイは、隣接するキンモクセイ同様、蕾すら付けていませんでした。

花壇のコルチカムは、3株が芽生え、全開寸前でした。

旧ハス池脇の、ニクイロハナシュクシャは、1株が残留していましたが、萎れかけていました。

四季の花園脇のシキミは、今年は多数の実を付けていますが、まだ弾けるには至っていませんでした。代わりに、返り咲きの花1輪が、開花していました。

 

来たついでに園内を一周して来ましたが、ナシ園北東シナマンサクの返り咲き、温室前の鉢植え品フウリンブッソウゲの開花、などが目立ちました。

オリーブの実(温室東脇)P

 

キンモクセイが咲きだし(北門脇)

 

キンモクセイ。右上と同群(北門脇)P

 

キンモクセイ。同左(北門脇)

 

コルチカム(花壇)P

 

ザクロの実(旧ハス池脇)P

 

シキミの実(四季の花園脇)P

 

シキミの返り咲き。左と同株(四季の花園脇)

 

バナナ(温室東脇)P

 

シナマンサクの返り咲き(ナシ園北東)P

 

バナナ。同上(温室東脇)P

 

バナナ。同左(温室東脇)P

 

ニクイロハナシュクシャ(旧ハス池脇)P

 

ハナシュクシャ(旧ハス池脇)P

 

白花のヒガンバナ(旧ハス池脇)P

 

ヒガンバナ(旧ハス池脇)P

 

ヒガンバナ(旧ハス池脇)P

 

ヒガンバナ(旧ハス池脇)P

 

ヒガンバナ(旧ハス池脇)P

 

白花の、ヒガンバナ(南門付近)P

 

紅白の、ヒガンバナ(南門付近)P

 

白花の、ヒガンバナ(南門付近)P

 

薄ピンク色の、ヒガンバナ(南門付近)P

 

薄ピンク色の、ヒガンバナ(温室南西生垣下)P

 

白花の、ヒガンバナ(温室南西生垣下)P

 

橙色の、ヒガンバナ(ナシ園北東)P

 

ヒガンバナ(四季の花園)P

 

橙色の、ヒガンバナ。上と同群(ナシ園北東)P

 

ヒガンバナ。上と同群(四季の花園)P

 

フウリンブッソウゲ(温室前鉢植え)P

 

マユミの若い実(四季の花園脇)P

 

メドウセージ(花壇)P

 

モクセンナ(花壇)P

 

モッコクの実(本館南東脇)P

 

モクセンナ。上と同株(花壇)P

 

モクセンナ。左上と同株(花壇)P

 

リンゴ:アルプス乙女の果実(北門南)P

 

 

 

21年09月18日以降の写真へ