愛知県豊田市折平町県道33号脇21/05/06

ジャケツイバラの開花を期待して立ち寄って見ました。4月27日に引き続いての訪問です。

 

ジャケツイバラは咲きだし、見頃でした。

ジャケツイバラP

 

ジャケツイバラ。左と同株P

 

ジャケツイバラ。上と同花P

 

ジャケツイバラ。上の花序の小花P

 

ジャケツイバラ。上と同花

 

ジャケツイバラ。上と同花序の小花P

 

 

愛知県豊田市愛知県緑化センタ21/05/06

イイギリ・タニウツギ・ウコギ雌花・コバタゴ・サイカチ・クロバナロウバイ・ツリガネカズラ・キショウブ・ギョリュウ・ハクウンボク・ツルウメモドキ・ハグマノキ・エゴノキ類・カルミア・セイヨウトチノキ・ヤマボウシ・コミノネズミモチ・ユリノキ・シナノキ・アサザ・キンラン・アオハダ・コガクウツギ・ギンリョウソウなどの開花、満開のヒトツバタゴ・レッドロビン・カラタネオガタマ・セイヨウバイカウツギ、トチノキの残留開花、イチヤクソウの成長、などを期待して訪れました。4月27日に引き続いての訪問です。

 

第3駐車場北のイイギリは、雌花雄花共に、花序が垂れ下がっていましたが、まだ蕾でした。

実習舎北東トイレ脇のレッドロビンは、満開&見頃となっていました。

 

ハーブ園では、コンフリーが咲きだし、ルーが1輪、開花していました。

 

樹木見本林では、ヒトツバタゴが満開になり、タニウツギ・ウコギ雌花・コバタゴが咲き出していました。サイカチはまだ蕾でしたが、クロバナロウバイは、見頃を過ぎていました。金網柵では、ツリガネカズラが多数開花し見頃で、金網柵脇では、イチヤクソウの蕾が大分大きくなって来ました。キショウブ・白花のキショウブはが多数開花していましたが、前日の降雨の影響か、花が萎れていました。ギョリュウは、見事に開花していました。

 

樹木見本林北では、ツルウメモドキが雌花雄花共咲き出していましたが、ハグマノキは蕾で、オオカナメモチは花期を終えていました。

樹木見本林脇では、ハクウンボクが開花し、満開&終盤で、見頃を少し過ぎ、花弁が落下し始めていました。アカバナエゴノキ・ベニバナエゴノキは、共に蕾のままでした。

 

花木展示林では、カルミアが咲きだし、トチノキが残留開花していましたが、セイヨウトチノキは蕾のままでした。セイヨウバイカウツギの開花数が10数輪に増えていました。

花木展示林東では、コミノネズミモチ・シナノキ、共に蕾のままでした。

 

芝生園北東では、ユリノキ1株が咲きだし、10輪以上が開花しており、見頃でした。

豪州園では、アサザの開花は確認できませんでしたが、代わりに、ヨツボシトンボに遭遇できました。

本館植え込みでは、トケイソウは、まだ蕾すら付けていませんでした。

本館前生垣下生えのギンランは、花期を終えており、撮影しませんでしたが、芝生園西のキンラン2株は、無事に開花に漕ぎ着けました。

 

岩庭北西のズミは満開&見頃となっていました。

岩庭では、ノイバラ・アッツザクラが咲き出しましたが、クロミノニシゴリは蕾のままで、コガクウツギは半開状態でした。ニワフジが蕾を付け出し、アオハダ雄花が開花し、キンロバイ・ミヤマヨメナ?が見頃でした。ギンリョウソウは、探してみましたが、見当たりませんでした。

アオハダ雄花が咲きだし(岩庭)P

 

アッツザクラが開花(岩庭)P

 

アカバナエゴノキの蕾(樹木見本林脇)P

 

ベニバナエゴノキの蕾(樹木見本林脇)P

 

アメリカイワナンテン(岩庭)P

 

イボタノキの蕾(樹木見本林)P

 

イイギリ雌花の蕾(第3駐車場北)P

 

イイギリ雄花の蕾(第3駐車場北)P

 

イチヤクソウの蕾(樹木見本林)P

 

イチヤクソウの蕾(樹木見本林)P

 

ウコギ雌花が咲きだし(樹木見本林)P

 

ウコギの雌花。左と同株(樹木見本林)

 

カナメモチの蕾(樹木見本林)P

 

カラタネオガタマ(花木展示林生垣)P

 

レッドロビンが満開(実習舎北東)P

 

レッドロビン。左と同株(実習舎北東)P

 

カルミアが咲きだし(花木展示林)P

 

キンロバイ(岩庭)P

 

キショウブ(樹木見本林)P

 

白花の、キショウブ(樹木見本林)P

 

ギョリュウが開花(樹木見本林)P

 

ギョリュウ。左と同株(樹木見本林)P

 

ギョリュウ。上の株の小花(樹木見本林)

 

ギョリュウ。左上の株の小花(樹木見本林)

 

キンラン(芝生園西)P

 

キンラン(芝生園西)P

 

キンラン。上と同株(芝生園西)P

 

キンラン。上と同株(芝生園西)P

 

白花クレマチスの蕾(花木展示林北)P

 

クロバナロウバイ(樹木見本林)P

 

クロミノニシゴリの蕾(岩庭)P

 

コバタゴが開花(樹木見本林)P

 

ヒトツバタゴが満開(樹木見本林)P

 

ヒトツバタゴ。左の株の小花(樹木見本林)P

 

半開の、コガクウツギ(岩庭)P

 

半開の、コガクウツギ。左と同株(岩庭)

 

コミノネズミモチの蕾(花木展示林東)P

 

コンフリー(ハーブ園)P

 

サイカチ雌花の蕾(樹木見本林)P

 

シナノキの蕾(花木展示林東)P

 

ズミが開花&満開(岩庭北西)P

 

ズミ。同左(岩庭北西)P

 

セイヨウサンザシ(樹木見本林)P

 

セイヨウトチノキの蕾(花木展示林)P

 

トチノキ(花木展示林)P

 

トチノキ(花木展示林)P

 

セイヨウバイカウツギ(花木展示林)P

 

タニウツギが開花(樹木見本林)P

 

チョウジソウ(岩庭)P

 

トンボ:ヨツボシトンボ(豪州園奥池)P

 

ツリガネカズラが満開(樹木見本林金網柵)P

 

ツリガネカズラ。左と同蔓(樹木見本林金網柵)P

 

ツルウメモドキの雌花(樹木見本林北)

 

ツルウメモドキの雄花(樹木見本林北)

 

ニワフジの蕾(岩庭)P

 

ハグマノキの蕾(樹木見本林北)P

 

ノイバラが開花(岩庭)P

 

ノイバラ。左と同株(岩庭)

 

ハクウンボクが開花&満開&終盤(樹木見本林脇)P

 

ハクウンボク。左と同株(樹木見本林脇)P

 

ハクウンボク。上と同株(樹木見本林脇)P

 

ハクウンボク。左上と同株(樹木見本林脇)P

 

ボリジ(ハーブ園)P

 

白花の、ミヤマオダマキ(岩庭)P

 

ミヤマヨメナ?(岩庭)P

 

メキシコマンネングサ(岩庭)P

 

ヤマボウシの蕾(花木展示林)P

 

ルーが咲きだし(ハーブ園)P

 

ユリノキが開花(芝生園北東)P

 

ユリノキ。左と同花(芝生園北東)P

 

ユリノキ。上と同株(芝生園北東)P

 

ユリノキ。左上と同株(芝生園北東)P

 

 

岐阜県恵那市明智町明智の森21/05/06

ツクバネ・タチシオデ・ヒメシャガ・ヒルムシロ・ナンキンナナカマド・ナナカマド・カザグルマの開花、ハルリンドウ・ツクバキンモンソウの残留開花、シライトソウの成長、などを期待して訪れました。4月30日に引き続いての訪問です。

 

ツクバネは、雌花雄花共に咲き出しましたが、雄花は、花序中の開花は1輪どまり、でした。

タチシオデは、雌花雄花共数株が咲きだし、見頃でしたが、全体像の撮影は1カットしか、叶いませんでした。

ヒメシャガは、1輪が開花していました(蕾数株)。

ヒルムシロは、一見、開花しているかどうか判りませんでしたが、接写に寄り、開花を確認しました。

ナンキンナナカマド1株が咲きだし、ナナカマドは、ほぼ満開となっていました。

カザグルマは、蕾が大分大きくなってきたものの、まだ蕾でした。今週中に開花するかどうかは、微妙な感じですね。

ハルリンドウは、満開&見頃を継続していました。

ツクバキンモンソウも数株が残留開花していました。

シライトソウは、蕾が1株、見つかりました。

 

カキノハグサは、未開花ながら、見つかった株数が10株程に増えました。

コツクバネウツギの花は、見付けられませんでした。

オオバノトンボソウ?の芽生えP

 

コデマリP

 

カキノハグサの蕾P

 

カキノハグサの蕾P

 

カザグルマの蕾P

 

カザグルマの蕾。長さ5cm程度

 

コバノガマズミが満開P

 

サワフタギの蕾P

 

シライトソウの芽生えP

 

ミツバツチグリが群生開花P

 

タチシオデの雌株P

 

タチシオデの雌花序。同左P

 

タチシオデの雌花序

 

タチシオデの雌花序

 

タチシオデの全体像。雄株P

 

タチシオデの雄株P

 

タチシオデの雄株P

 

タチシオデの雄花序。左の株の花P

 

タチシオデの雄花序

 

タチシオデの雄花序。左と同株

 

ツクバキンモンソウP

 

ツクバキンモンソウP

 

ツクバネの雌花

 

ツクバネの雌花

 

ツクバネの雄花

 

ツクバネの雄花

 

ナナカマドP

 

ナナカマド。左と同花序P

 

ナンキンナナカマドP

 

ナンキンナナカマド。左と同花序P

 

ハルリンドウP

 

ハルリンドウP

 

ヒメシャガが1輪開花P

 

ヒメシャガ。同左

 

ヒルムシロが咲きだしP

 

ヒルムシロ

 

 

岐阜県恵那市明智町県道11号脇21/05/06

ミズキの開花を期待して、何時もの場所を訪れました。今年最初の訪問です。

 

ミズキは、咲きだし見頃でしたが、接写可能な枝には、今年は花が付いておらず、念願の接写が叶いませんでした。

 

ここのミズキも、足助エビネの森のヤブデマリも、今年は接写が出来ず、不満が募っています。

こうなったら、面の木峠津具側県道脇の株を期待するしかないですね。

ミズキP

 

ミズキ。左と同花序を少し高い位置から撮影P

 

ミズキ。上と同花序P

 

ミズキ。左と同花序を少し高い位置からP

 

ミズキ。上と同株P

 

ミズキ。左上と同花序P

 

 

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