愛知県春日井市高森台外縁部21/04/06

ヤマコウバシ雌花の開花、見頃のウワミズザクラ、などを期待して、立ち寄って見ました。3月30日に引き続いての訪問です。

 

ヤマコウバシ雌花は、3株程で咲きだし、咲きたてで綺麗でした。

ウワミズザクラは、満開&終盤で、花が黒変し始めていました。

 

 

ヒメコウゾの雌花が咲きだし、ヤマフジも咲き出していました。

アカメガシワの芽吹きP

 

終盤の、ウワミズザクラP

 

ヒメコウゾ。雌花開花、雄花蕾

 

ヤマフジが咲きだしP

 

ヤマコウバシの雌花P

 

ヤマコウバシの雌花。左と同花序

 

ヤマコウバシの雌花。上と同株P

 

ヤマコウバシの雌花。左上と同株P

 

ヤマコウバシの雌花。上と同株P

 

ヤマコウバシの雌花。左と同花序

 

ヤマコウバシの雌花P

 

ヤマコウバシの雌花。左と同株P

 

ヤマコウバシの雌花。上と同株P

 

ヤマコウバシの雌花。左と同花序

 

ヤマコウバシの雌花。上と同株P

 

ヤマコウバシの雌花。左と同花序

 

 

愛知県春日井市春日井グリンピア21/04/06

シナヒイラギ雄花・ゲッケイジュ雌花・チゴユリ・スノキ・タツナミソウ・ムベ・新規椿の開花、キバナカタクリの成長、オカタツナミソウの芽生え、などを期待して訪れました。3月30日に引き続いての訪問です。

 

見本園のシナヒイラギ雄花は、咲きだし、見頃でした。

同じく見本園のゲッケイジュ雌花も咲きだし、見頃で、見本園サツキ下生えのチゴユリも咲き出していました。

温室東のスノキも咲き出していました。

温室南東石垣のタツナミソウが咲きだし、蕾も大きく成長していました。

本館東では、ムベが雌花雄花共に、開花していました。

椿園のツバキは、新規に4種(センチュアス・エリナカスケード・幸楽・熊谷)が開花し、これで、開化の可能性のある全種が咲き終わりました。11月半ばから4月初旬のこの日まで(途中で、コロナ禍による、2週間の閉園がありましたが)、長々と、ツバキ追っかけを行って来ましたが、これで、やっと、今季分の卒業となりました。

なお、今回の椿園の代表として掲げた花は、崑崙黒(花期4月〜5月)です。

万葉苑のキバナカタクリは、成長どころか、1株1輪が開花し、花は終盤になっていました。他の株は、これから蕾を付けるのでしょうか、それとも、今季の花は、これで終わりなのでしょうか?

万葉苑北では、オカタツナミソウが数株、芽生えていました。

 

 

外縁部では、アオダモ(マルバアオダモかも)に続き、ウワミズザクラ・コバノガマズミが満開&見頃となっていました。

万葉苑北では、シナヒイラギの雌花らしき株、ウワミズザクラ、などが開花し、見頃になっていました。

見本園東石垣では、クチナシグサが咲きだし、数輪が開花していました。

アオダモ(外縁部)P

 

アオダモ(外縁部)P

 

イワナシの若い実(大久手池東)P

 

アケビが満開(本館東)P

 

ムベの雌花(本館東)P

 

ムベの雄花(本館東)P

 

ムベの雌花(本館東)P

 

ムベの雄花(本館東)P

 

ウリカエデの雄花(外縁部)P

 

ウワミズザクラが満開&見頃(外縁部)P

 

ウワミズザクラ。見五上と同株(外縁部)P

 

ウワミズザクラ。左の花序の小花(外縁部)

 

ウワミズザクラ(万葉苑北)P

 

ウワミズザクラ。左と同株(万葉苑北)P

 

オキナグサ(万葉苑)P

 

オカタツナミソウの芽生え(万葉苑北)P

 

タツナミソウが咲きだし(温室南東石垣)P

 

タツナミソウの蕾(温室南東石垣)P

 

カラタチが咲きだし(万葉苑)P

 

カラタチ。左と同株(万葉苑)P

 

キバナカタクリ(万葉苑)P

 

キバナカタクリ。同左(万葉苑)

 

カロライナジャスミンが咲きだし(生垣見本園脇)P

 

クチナシグサが咲きだし(見本園東石垣)P

 

クチナシグサ(見本園東石垣)

 

クチナシグサ。上の株の花(見本園東石垣)

 

クロバイの蕾(動物ふれあい広場脇)P

 

コバノガマズミが満開(外縁部)P

 

コバノガマズミ(外縁部)P

 

コバノガマズミ。上と同株(外縁部)P

 

ゲッケイジュの雌花(見本園)P

 

ゲッケイジュの雌花。左と同花序(見本園)

 

ゲッケイジュの雌花。上と同株(見本園)P

 

ゲッケイジュの雌花。左と同花序(見本園)

 

サルトリイバラの雄花(万葉苑北)P

 

サワフタギの蕾(温室東)

 

シナヒイラギ?の雌花(万葉苑北)P

 

シナヒイラギ?の雌花。同左(万葉苑北)

 

シナヒイラギの雄花(見本園)P

 

シナヒイラギの雄花。左と同株(見本園)

 

ジャノメエリカ(本館東花壇)

 

西洋キバナイカリソウ(万葉苑)P

 

スノキ(温室東)

 

スノキ。左と同株(温室東)

 

西洋シャクナゲ(カスケード東)P

 

西洋シャクナゲ。同左(カスケード東)P

 

ダイオウグミ(本館北東)P

 

ツクバネウツギの蕾(外縁部)P

 

チゴユリ(見本園サツキ下生え)P

 

チゴユリ。同左(見本園サツキ下生え)

 

椿園のツバキ21/04/06

 

トキワマンサク(万葉苑)P

 

トネリコ(大久手池湖畔)P

 

ニガイチゴ(外縁部)P

 

ハクサンボクが咲きだし(カスケード東)P

 

ブルーベリー(本館東)P

 

ヒメガマズミ(ログハウス東)P

 

ヒメガマズミ。左と同株(ログハウス東)P

 

フタリシズカの蕾(万葉苑)P

 

フタリシズカの蕾(万葉苑)P

 

ベルベリス=オッタウェンシス(万葉苑)

 

ポーポーノキが開花(本館東)P

 

ヤマツツジ(万葉苑)P

 

ヤマブキ(見本園東)P

 

ユズリハ(温室南東)P

 

ワイルドストロベリー(ハーブ園)

 

 

愛知県小牧市ちごの森21/04/06

ヒカゲツツジ・アミガサユリ・シハイスミレ・ツクシスミレの開花、ヤマイワカガミの成長、などを期待して訪れました。今年最初の訪問です。

 

ヒカゲツツジ・アミガサユリは、株そのものが、見当たりませんでした。

シハイスミレは、多数開花しており、終盤の花が多い中、見頃の株も、残留していました。

ツクシスミレは、昨年見かけた場所と同じ場所に、数株が固まって開花していました。

ヤマイワカガミは、ぼつぼつ蕾を付け出す頃かな、と思って見てみると、「イワカガミの小道」で数株、「わくわく小屋」手前の山で10数株が開花し、見頃でした。

アオダモP

 

クロバイの蕾P

 

コクランの枯れた穂P

 

コバノガマズミP

 

ショウジョウバカマは終盤P

 

スミレ:シハイスミレP

 

スミレ:シハイスミレP

 

スミレ:シハイスミレP

 

スミレ:シハイスミレP

 

スミレ:シハイスミレP

 

スミレ:ツクシスミレP

 

スミレ:ツクシスミレP

 

タツナミソウの蕾P

 

ニガイチゴP

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミ。上と同株P

 

ヤマイワカガミ。上と同株P

 

ヤマイワカガミ。上の株の蕊

 

ヤマイワカガミ。上の株の蕊

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミ。左の株の蕊

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミP

 

ヤマイワカガミ。左と同株P

 

ヤマイワカガミ。上と同群P

 

ヤマイワカガミ。左と同株P

 

 

愛知県春日井市高森台外周林21/04/06

サルトリイバラ雌花・コバノガマズミ・アズキナシ・ツクバネウツギの開花、サルトリイバラ雄花の残留開花、タカノツメの成長、などを期待して訪れました。3月26日に引き続いての訪問で、午後から訪れました。

 

サルトリイバラ雌花は、数株が開花し、既に果実期になった株も、見られました。

コバノガマズミは、満開でした。

アズキナシ1株が咲きだし、咲きたてで綺麗でした。

ツクバネウツギは、まだ蕾でした。

サルトリイバラ雄花も、数株が咲き残っていました。

タカノツメは、蕾を付け出していました。

アオダモが満開P

 

アオダモP

 

アオハダの蕾P

 

アズキナシが咲きだしP

 

アズキナシ。右上と同株P

 

アズキナシ。上と同株P

 

ウスノキは元気

 

ウスノキ。左と同株

 

コバノガマズミP

 

コバノガマズミP

 

サルトリイバラの雌花P

 

サルトリイバラの雌花。左と同花序

 

サルトリイバラの雌花P

 

サルトリイバラの雌花。左と同株P

 

サルトリイバラの雌花P

 

サルトリイバラの若い実P

 

サルトリイバラの雄花P

 

サルトリイバラの雄花P

 

タカノツメ雌花の蕾P

 

タカノツメ雄花の蕾P

 

ツクバネウツギの蕾P

 

モミジP

 

八重桜P

 

八重桜。左と同株P

 

 

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