名古屋市東谷山フルーツパーク21/02/03

サンシュユ・シナマンサク・ベニバナマンサク・新規梅・新規椿の開花、見頃のフクジュソウ・マンサク、などを期待して訪れました。1月26日に引き続いての訪問です。

この日は、真冬のような天気で、寒い、との天気予報でしたが、風が弱く、日差しもあったので、午後から訪れました。

 

売店東のサンシュユは、まだ蕾でした。

ナシ園北東の、シナマンサクはまだ蕾でしたが、ベニバナマンサクは1輪だけですが、咲き始めていました。

ウメは、新規に、長束・八重松島・夫婦枝垂れ・玉英・月宮殿、の5種が咲きだしていました。

ツバキは、新規に、花の娘・鳳・大観峰?、の3種が咲きだしました。

温室南のフクジュソウは、50輪程が全開し、見頃でした。

売店東のマンサクは、2株がほぼ満開で見頃となり、1株が咲きだして来ました。

四季の花園脇のマンサク?4株は、全株が咲きだし、四季の花園のマンサク?1株は、満開になっていました。

ウメ:玉英(梅園)

 

ウメ:玉牡丹(本館東脇)

 

ウメ:玉織姫(梅園)

 

ウメ:月宮殿(梅園)

 

ウメ:甲州最小(梅園)

 

ウメ:紅牡丹(梅園)

 

ウメ:思いのまま、の蕾(本館南)

 

ウメ:時出の錦(ミカン園南西)P

 

ウメ:鹿児島紅(梅園東)

 

ウメ:小梅(梅園)

 

ウメ:大盃?(梅園)

 

ウメ:大盃(梅園)

 

ウメ:大盃(温室東)

 

ウメ:長束(梅園)

 

ウメ:南高(梅園)

 

ウメ:梅郷(梅園)

 

ウメ:八重寒紅(梅園)

 

ウメ:八重松島(梅園東)P

 

ウメ:八重唐梅(本館北西脇)

 

ウメ:八重唐梅(温室西脇)

 

ウメ:八重唐梅(温室東)

 

ウメ:夫婦枝垂れ(梅園東)P

 

ウメ:米良(梅園東)P

 

ウメ:名称不明一重白梅(梅園)

 

ウメ:名称不明八重白梅(梅園)

 

ウメ:養老(梅園)

 

ウメ:竜峡小梅(梅園)

 

ウメ:鶯宿(梅園)

 

ウメ:麝香梅(梅園)

 

サンシュユの蕾(売店東)

 

サクラ:河津桜(本館南)

 

サクラ:熱海早咲桜(本館南東)

 

シナマンサクの蕾(ナシ園北東)

 

ベニバナマンサク(ナシ園北東)

 

マンサク?(四季の花園脇)

 

マンサク?(四季の花園脇)

 

マンサク?(四季の花園)P

 

マンサク?。左と同株(四季の花園)P

 

マンサク(売店東)

 

マンサク?。上と同株(四季の花園)P

 

マンサク(売店東)P

 

マンサク。左と同株(売店東)

 

シキミの蕾(四季の花園脇)P

 

ソシンロウバイ(ナシ園北東)P

 

ソシンロウバイ(四季の花園脇)P

 

ソシンロウバイ(四季の花園)P

 

フクジュソウ(温室南)P

 

フクジュソウ。左の群の株(温室南)P

 

フクジュソウ。上の群の株(温室南)P

 

フクジュソウ。左上の群の株(温室南)P

 

フクジュソウ。右上と同花(温室南)P

 

フクジュソウ。上と同花(温室南)

 

ツバキ:ヤブツバキ(梅園東)P

 

ツバキ:四海波?(梅園東)P

 

ツバキ:名称不明(本館東)P

 

ツバキ:西王母?(本館東)P

 

ツバキ:日光?(本館南)P

 

ツバキ:花の娘(ミカン園南)P

 

ツバキ:花冠(ミカン園南)P

 

ツバキ:関戸太郎庵(ミカン園南)P

 

ツバキ:関東スキヤ(ミカン園南)P

 

ツバキ:紅乙女椿(ミカン園南)P

 

ツバキ:紅妙蓮寺(ミカン園南)P

 

ツバキ:荒獅子?(ミカン園南)P

 

ツバキ:曙(ミカン園南)P

 

ツバキ:小公子(ミカン園南)P

 

ツバキ:西王母(ミカン園南)P

 

ツバキ:淡侘助(ミカン園南)P

 

ツバキ:綴錦(ミカン園南)P

 

ツバキ:天ノ下(ミカン園南)P

 

ツバキ:尾張侘助(ミカン園南)P

 

ツバキ:富士の曙(ミカン園南)P

 

ツバキ:覆輪侘助(ミカン園南)P

 

ツバキ:鳳?(ミカン園南)P

 

ツバキ:鳳(ミカン園南)P

 

ツバキ:玉霞(ミカン園南西)P

 

ツバキ:紅乙女椿(ミカン園南西)P

 

ツバキ:赤ヤブ椿(ミカン園南西)P

 

ツバキ:乙女椿?(クリ園脇)P

 

ツバキ:大観峰?(四季の花園脇)P

 

ツバキ:紅乙女椿?(四季の花園)P

 

ツバキ:一子侘助(売店東)P

 

ツバキ:菊月?(売店東)P

 

ツバキ:紅侘助(売店東)P

 

ツバキ:四海波(売店東)P

 

ツバキ:吹雪白玉、の残骸(売店東)P

 

ツバキ:数寄屋侘助(売店東)P

 

ツバキ:西王母(売店東)P

 

ツバキ:太郎冠者(売店東)P

 

ツバキ:日光(売店東)P

 

ツバキ:白侘助(売店東)P

 

ツバキ:姫侘助(売店東)P

 

 

愛知県春日井市高森台自宅庭21/02/03

東谷山フルーツパークでの草花散策を終え、自宅に戻ると、ヒマラヤユキノシタ2番花が輝いていました(15時20分)。

ヒマラヤユキノシタP

 

ヒマラヤユキノシタ。同左P

 

 

岐阜県多治見市潮見の森薬草園21/02/04

キクバオウレンの開花を期待して訪れました。1月25日に引き続いての訪問です。

この日の天気予報は、最高気温が11℃程になる、晴れ時々曇りの天気、との予報。

しかし、草花散策に出掛ける11時少し前から自宅付近で雪が舞い始め、潮見の森薬草園に到着すると、大量の牡丹雪が降って来ました。

 

キクバオウレンは、前回訪問時に見かけた蕾1株が開花しているだろうと思って、見てみると、10株程が開花し、見頃でした。嬉しい誤算でした。

キクバオウレンP

 

キクバオウレン。同左

 

キクバオウレン

 

キクバオウレン。上と同株

 

キクバオウレン

 

キクバオウレン

 

 

愛知県瀬戸市上半田川町金峯神社21/02/04

セリバオウレンの開花を期待して訪れました。1月25日に引き続いての訪問です。

前回訪問時の半開1株の、全開を期待して訪れたのです。

 

セリバオウレンは、ここでも嬉しい誤算が起こり、1株開花どころか、10株以上が開花し、見頃でした。

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレン

 

セリバオウレンP

 

セリバオウレン。左と同株

 

セリバオウレンP

 

セリバオウレン。左と同株P

 

 

愛知県瀬戸市岩屋町浄源寺21/02/04

シコクバイカオウレン2番花・フクジュソウの開花、満開のセリバオウレン、などを期待して訪れました。1月25日に引き続いての訪問です。

 

裏庭のシコクバイカオウレン2株は、蕾が膨らみ、内1株の2輪が、開花し出していました。

墓地脇のフクジュソウは、落葉に埋もれたまま、のためか、開花が確認できませんでした。

裏庭のセリバオウレンは、満開&終盤、となっていました。

シコクバイカオウレン(裏庭)P

 

シコクバイカオウレン(裏庭)P

 

シコクバイカオウレン。右上の株の花(裏庭)

 

シコクバイカオウレン。上の株の花(裏庭)

 

セリバオウレン(裏庭)P

 

セリバオウレン(裏庭)

 

セリバオウレン(裏庭)P

 

セリバオウレン。左の株の小花(裏庭)

 

セリバオウレン(裏庭)

 

セリバオウレン(裏庭)P

 

セリバオウレン(裏庭)P

 

セリバオウレン(裏庭)

 

 

愛知県豊田市愛知県緑化センタ21/02/04

ミヤマウグイスカグラ・サンシュユ・ネコヤナギ・ミスミソウ・新規梅・新規椿の開花、見頃のフクジュソウ・ウグイスカグラ・シナマンサク、アカバナマルバマンサク?の残留開花、フッキソウの実、などを期待して訪れました。1月25日に引き続いての訪問です。

ここに到着した13時過ぎには、空には雲が立ち込め、時折日が射したものの、最後に訪れた「平成の小道」散策時(15時前後)には、靄が立ち込めた感じで、暗くなり、霧雨も降って来ました。

 

日本庭園北のミヤマウグイスカグラは、蕾が大分膨らんでいたものの、まだ、開花に至っていませんでしたが、蕾の一部が虫に齧られ、蕊が顔を出していました。

サンシュユは、樹木見本林の開花寸前だった1花序はそのまま開花せずに残留しており、蕾の花序が増えていましたが、花木展示林北の株は、固い蕾のままでした。

樹木見本林のネコヤナギは、相変わらず、蕾のままでした。

岩庭のミスミソウの花芽1個は、蕾になっていましたが、まだ開花には至っていませんでした。

梅園のウメは、新規に、一重緑萼?が咲きだし、月影が半開状態になっていました。

ツバキは、新規に、蝶の花型・絵姿?・式部?の3種が開花し、名称不明の新規2種も、咲きだしていました。

本館前のフクジュソウは、薄曇りにも拘わらず、10輪程が開花していました。

樹木見本林のウグイスカグラは、数輪が開花していましたが、曇り空の為か、良い写真には成りませんでした。

シナマンサクは、樹木見本林の2株が満開&見頃となり、花木展示林北の全8株も咲きだし、見頃でした。

花木展示林北のアカバナマルバマンサク?は、満開&見頃を継続していました。

本館植え込みのフッキソウは、やっと、実を付け出しました。

 

芝生園西のトサミズキは、1花序だけですが、開花寸前の蕾を付けていました。

アカナバマルバマンサク?(花木展示林北)

 

アカナバマルバマンサク?(花木展示林北)

 

アカナバマルバマンサク?(花木展示林北)

 

シナマンサク(樹木見本林)P

 

シナマンサク(樹木見本林)P

 

シナマンサク。左と同株(樹木見本林)

 

シナマンサク(花木展示林北)P

 

シナマンサク。左と同株(花木展示林北)

 

シナマンサク(花木展示林北)

 

シナマンサク(花木展示林北)

 

シナマンサク(花木展示林北)

 

シナマンサク(花木展示林北)

 

シナマンサク(花木展示林北)

 

シナマンサク(花木展示林北)

 

ウグイスカグラ(樹木見本林)

 

ウグイスカグラ。左と同株(樹木見本林)

 

ミヤマウグイスカグラの蕾(日本庭園北)

 

ミヤマウグイスカグラの蕾。左と同株(日本庭園北)

 

ウメ:一重緑萼?(梅園)

 

ウメ:開運?(梅園)

 

ウメ:大盃(梅園)

 

ウメ:半開の、月影(梅園)

 

ウメ:八重寒紅(梅園)

 

ウメ:八重寒梅(梅園)

 

ウメ:名称不明一重白梅(梅園)

 

ウメ:名称不明八重白梅(梅園)

 

カラタチバナの実(本館植え込み)P

 

シロミノカラタチバナの実(本館植え込み)P

 

キミノセンリョウの実(本館植え込み)P

 

フッキソウの実(本館植え込み)

 

コウヤボウキの綿毛(平成の小径)P

 

トキリマメの弾けた莢(岩庭)P

 

サンシュユの蕾(樹木見本林)

 

サンシュユの蕾。左と同株(樹木見本林)

 

ソシンロウバイ(梅園)

 

ロウバイ(日本庭園北)

 

トサミズキの蕾(芝生園西)

 

ネコヤナギの蕾(樹木見本林)P

 

フクジュソウ(本館前)P

 

フクジュソウ。同左(本館前)P

 

ミスミソウの蕾(岩庭)P

 

ツバキ:デビタント?(樹木見本林)P

 

ツバキ:絵姿?(樹木見本林)P

 

ツバキ:数寄屋?(樹木見本林)P

 

ツバキ:西王母?(樹木見本林)P

 

ツバキ:デビタント?(花木展示林東)P

 

ツバキ:加茂本阿弥(花木展示林東)P

 

ツバキ:菊冬至(花木展示林東)P

 

ツバキ:鶏の子?(花木展示林東)P

 

ツバキ:後瀬山?(花木展示林東)P

 

ツバキ:数寄屋(花木展示林東)P

 

ツバキ:数寄屋侘助(花木展示林東)P

 

ツバキ:雛錦(花木展示林東)P

 

ツバキ:太郎庵(花木展示林東)P

 

ツバキ:太郎冠者?(花木展示林東)P

 

ツバキ:名称不明(花木展示林東)P

 

ツバキ:式部?(花木展示林北西)P

 

ツバキ:名称不明(花木展示林北西)P

 

ツバキ:名称不明(花木展示林北西)P

 

ツバキ:後瀬山?(花木展示林西)P

 

ツバキ:名称不明(花木展示林西)P

 

ツバキ:デビュータント(平成の小径)P

 

ツバキ:稲負鳥(平成の小径)P

 

ツバキ:横雲、の蕾(平成の小径)P

 

ツバキ:加茂本阿弥(平成の小径)P

 

ツバキ:葛城絞?(平成の小径)P

 

ツバキ:関西白玉(平成の小径)P

 

ツバキ:菊冬至(平成の小径)P

 

ツバキ:君ヶ代(平成の小径)P

 

ツバキ:吾妻絞?(平成の小径)P

 

ツバキ:後瀬山(平成の小径)P

 

ツバキ:式部?(平成の小径)P

 

ツバキ:数寄屋(平成の小径)P

 

ツバキ:数寄屋侘助(平成の小径)P

 

ツバキ:数寄屋侘助?(平成の小径)P

 

ツバキ:太郎庵(平成の小径)P

 

ツバキ:大神楽(平成の小径)P

 

ツバキ:蝶の花型、の残骸(平成の小径)P

 

ツバキ:半開の、緋縮緬(平成の小径)P

 

ツバキ:太郎冠者?(花木展示林北西)P

 

 

愛知県春日井市春日井市民球場付近21/02/05

ハルリンドウの開花を期待して訪れました。今年最初の訪問です。

 

しかし、ハルリンドウは、蕾すら見付けられませんでした。周囲の草の勢いに負けてしまって絶えたのでしょうか、それとも、今年は、異常気象の為、開花が遅れているんでしょうか?。

 

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