愛知県新城市・豊川市砥鹿神社奥宮18/10/03

ミカエリソウ・エンシュウハグマの開花を期待して訪れました。9月23日に引き続いての訪問です。

 

砥鹿神社奥宮登山道のミカエリソウ4株は、2株が咲きだし、残り2株は、蕾のままでした。

砥鹿神社奥宮奥社道(?)のエンシュウハグマは、期待にも拘わらず、パッと目、数株しか開花しておらず、少しガッカリしましたが、諦めきれず、周りを探索してみると、10数株が開花していて、綺麗な花がありました。

ミカエリソウ(新城側登山道)P

 

ミカエリソウ。同左(新城側登山道)

 

ミカエリソウ(新城側登山道)P

 

ミカエリソウ。同左(新城側登山道)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。同左(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。同左(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。上の株の開花部(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左と同花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。同左(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左の株の花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左の株の開花部(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。上の株の小花(豊川側)

 

エンシュウハグマ。上の株の小花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。同左(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左の株の開花部(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。上の株の花(豊川側)

 

エンシュウハグマ。左と同花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。同左(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。右上の株の開花部(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左の株の小花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左の株の小花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。左の株の小花(豊川側)

 

エンシュウハグマ(豊川側)P

 

エンシュウハグマ。同左(豊川側)

 

 

愛知県新城市国道301号脇#2地点18/10/03

コウヤボウキ・アケボノソウ・ナギナタコウジュの開花、満開のエンシュウハグマ、を期待して訪れました。9月23日に引き続いての訪問です。

 

コウヤボウキは、2輪が開花し、開花寸前の蕾も数輪、見つかりました。

アケボノソウは、前回訪問時、消滅したかと訝る程、「見えなかった」のですが、1輪咲きの小株が数株、大株が1株、開花していました。

ナギナタコウジュは、やっと花序が目に付きだしたところで、開花はもう少し先のようでした。

エンシュウハグマは、前回訪問時に見かけ、アップした株を含め、数株が開花していました。

 

オオルリソウが3株程開花しており、ナガバノコウヤボウキも1輪だけですが、残留していました。

アケボノソウが、数株開花P

 

アケボノソウP

 

ナギナタコウジュの極小の蕾P

 

エンシュウハグマ。9月23日と同株P

 

エンシュウハグマ。右上と同株P

 

エンシュウハグマ。同左

 

エンシュウハグマP

 

エンシュウハグマ。同左

 

エンシュウハグマP

 

エンシュウハグマ。同左

 

オオルリソウが3株開花P

 

オオルリソウ。左の株の小花

 

コウヤボウキが2輪開花P

 

コウヤボウキ。同左

 

コウヤボウキP

 

コウヤボウキ。同左

 

コウヤボウキの蕾

 

ナガバノコウヤボウキが1輪、残留開花

 

 

愛知県新城市国道301号脇#1地点18/10/03

満開のカリガネソウを期待して立ち寄ってみました。9月23日に引き続いての訪問です。

 

カリガネソウは、前年より更に、株が小さくなり、4株10輪程の開花に留まっていました。

カリガネソウP

 

カリガネソウP

 

カリガネソウP

 

カリガネソウ。同左

 

 

愛知県豊田市松平郷18/10/03

ハッカ・キイジョウロウホトトギス・白花ホトトギス・ホトトギスなどの開花、満開のヒシ、見頃のヤマボウシの実、などを期待して訪れました。9月13日に引き続いての訪問です。

 

ハッカは、1株の開花に留まっていました。以前は、大群生していたのに、だんだん株数が減少し、とうとう1株だけの開花になってしまいました。イノシシに踏み荒らされて以来、管理を放棄されてしまった感がありますね。

キイジョウロウホトトギスは、今年は花を付けている株は1株だけなのですが、まだ蕾でした。

白花ホトトギスは見当たらず、ホトトギスは数株あるものの、開花は1輪だけでした。

ヒシは、草体は数株あるものの、花期を終えたのか、花が見当たりませんでした。

ヤマボウシの実は、見事に色付き、綺麗でした。

 

ミズオオバコが10輪以上残留開花し、ミズアオイも10株程が残留開花していました。

イボクサが数輪開花

 

カキツバタが1輪、返り咲きP

 

キイジョウロウホトトギスは、まだ蕾P

 

コナギが多数、残留開花P

 

タウコギが1株開花

 

ツリフネソウが1輪

 

ツワブキの蕾P

 

ヒシの葉っぱP

 

ハッカが1株開花P

 

ハッカ。同左

 

ホトトギスの蕾が数株P

 

ホトトギスが1輪開花P

 

ミズアオイが10株ほど残留開花P

 

ミズアオイ。同左

 

ミズアオイP

 

ミズオオバコが10輪以上残留開花

 

ミゾソバが多数開花

 

ヤマボウシの実P

 

 

愛知県豊田市愛知県緑化センタ18/10/03

ギンモクセイ・ヒイラギモクセイ・ベニバナマメアサガオ・ホトトギスの開花、満開のカリガネソウ、キチジョウソウ・キヅタの生育、モッコクの弾けた実、などを期待して訪れました。

 

ギンモクセイは、樹木見本林では、花はあるものの終盤で、花木展示林生垣では、花が見当たりませんでした。

樹木見本林のヒイラギモクセイは、まだ極小の蕾状態でした。

樹木見本林北のベニバナマメアサガオは、今年も元気で開花していましたが、3輪程の開花に留まっていました。それにしても、アサガオ類が、14時現在に開花していたとは、後から考えると、少し不思議ですね。

第1駐車場南のホトトギスは、10株以上あるものの、全て、まだ蕾でした。

岩庭のカリガネソウは、花期を終え、枯れかけていました。

第1駐車場南のキチジョウソウは、葉っぱは茂っているものの、まだ花芽も見当たりませんでした。

第1駐車場脇のキヅタは、まだ極小の蕾状態でした。

モッコクの実は、まだ弾けるに至っていませんでした。

 

ハーブ園では、ステビアが見頃で、フユサンゴが開花し、ハナオクラが残留開花していました。

樹木見本林のキミガヨランですが、知らないうちに開花し、花期を終えたようです(撮影なし)。

カリガネソウの花後(岩庭)P

 

キチジョウソウの葉っぱ(第1駐車場南)P

 

キヅタの極小の蕾(第1駐車場脇)P

 

ギンモクセイが終盤(樹木見本林)

 

サワギキョウ(岩庭)P

 

ステビアが開花(ハーブ園)

 

サワヒヨドリが開花(岩庭)P

 

サワヒヨドリ(岩庭)

 

タラヨウの若い実(樹木見本林)P

 

ダルマギクの葉っぱ(岩庭)P

 

テンダイウヤクの若い実(樹木見本林)

 

鳥:イカル(樹木見本林メタセコイア)P

 

ハナオクラ(ハーブ園)P

 

ヒイラギモクセイの蕾(樹木見本林)

 

フユサンゴ(ハーブ園)

 

フヨウが多数開花(花木展示林)P

 

ベニバナマメアサガオ。14時現在(樹木見本林北)

 

モッコクの実(花木展示林東)P

 

ホソバヒイラギナンテン(岩庭東下)P

 

ホソバヒイラギナンテン。左の株の花(岩庭東下)

 

ホソバヒイラギナンテン。上の株の花(岩庭東下)

 

ホソバヒイラギナンテン。左上の株の花(岩庭東下)

 

ヤエクチナシの返り咲き(実習舎北)

 

ヤブサンザシの実(花木展示林)P

 

 

岐阜県多治見市市之倉ハイランド18/10/03

ヒイラギモクセイの開花、ミセバヤの生育、を期待して立ち寄ってみました。7月25日、ホルトノキを見に立ち寄って以来の、訪問です。

 

何時もの場所のヒイラギモクセイは無事でしたが、蕾すら付けていませんでした(撮影なし)。

民家庭先のミセバヤは、今年も見事に生育していました。開花が待ち焦がれます。

ミセバヤの蕾(民家庭先)P

 

ミセバヤの蕾(民家庭先)P

 

 

名古屋市東谷山フルーツパーク18/10/05

台風25号&秋雨前線の影響で、今日は雨、と思いきや、曇り時々晴れの天気。

 

シキミの実が完全に弾けたかもしれないと思い、昼食に出たついでにフルーツパークを再訪してみました。

 

シキミの実は、10月2日に弾けかけていた実の、弾けが少し大きくなった程度で、大きな変化はありませんでしたが、果皮が黒ずんできました。

ついでに、パパイヤの花の様子を見てみると、2輪が開花しており、撮影してきました。

シキミの弾けた実。10月2日と同じ個体

 

パパイヤ

 

 

愛知県春日井市自宅庭18/10/05

14時頃からは、晴れの天気になりました。

 

自宅庭に3株のハゼランがある事を思い出し、撮影してみる事としました。

1株は、駐車場の隙間。

1株は、花鉢の中の雑草。

もう1株は、自宅前排水路。

 

ハゼランは、午後3時花の異名どおり、15時10分前には閉じていた花が、15時ぴったりに開花。

早速撮影。

ハゼラン(駐車場のコンクリートの隙間)P

 

ハゼラン。同左(駐車場のコンクリートの隙間)

 

ハゼラン(花鉢の雑草)P

 

ハゼラン。左の株の花(花鉢の雑草)

 

ハゼラン。上の株の最上部の花(花鉢の雑草)

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)P

 

ハゼラン(排水路)

 

ハゼラン(排水路)P

 

 

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