9月8日、私が使用しているヴィッツの車検の日を迎えた。走行距離152000Km強。最近、エンジンオイル消費が激しくなり、3000Km毎に、オイル交換をしているが、まだまだ走って呉れそう。

ところが、部品交換が必要で、代車として、アクアを借用。

ヴィッツより一回り大きい上に、走り出すと途端に、LDA(レーンディパーチャーアラート)が点灯し、おまけに、自宅駐車場で駐車中に、イモビライザーシステムだどうのこうのと言う、赤色灯が点滅を繰り返す始末。

何だか、気落ちして、ヴィッツの車検終了まで、車で出かける気がしなくなってしまいました。

修理完了は、9月11日午前になり、慣れ親しんだヴィッツが届き、ホッとしました。

愛知県春日井市少年自然の家21/09/11

オオミヤマウズラ・オケラの開花、満開のガガイモ・ミズギボウシ、などを期待して訪れました。9月5日に引き続いての訪問で、午後から訪れました。

午前中に来れたら、イボクサが開花していたかもしれないのに、少し残念な気持ちでの訪問です。

 

オオミヤマウズラは咲きだし、3株4輪が開花していました。もう少し咲き揃う時期を見て再訪するつもりです。

野草園のオケラは、蕾のままでした。

築水池南岸道金網柵に絡んだガガイモは、前回訪問時とは別の蔓が、開花していました。

ミズギボウシは、満開&終盤&見頃となっていました。

アカメガシワの弾けた実(築水池南岸道)P

 

オケラは蕾のまま(野草園)P

 

オオミヤマウズラP

 

オオミヤマウズラP

 

オオミヤマウズラ。上と同株P

 

オオミヤマウズラ。上の株の花部P

 

オオミヤマウズラ。上の株の小花

 

オオミヤマウズラ。上の株の小花

 

オオミヤマウズラP

 

オオミヤマウズラ。左の株の花部P

 

ガガイモ(築水池南岸道金網柵)P

 

ガガイモ。左と同蔓(築水池南岸道金網柵)P

 

コウヤボウキの蕾(築水池南岸道)P

 

タカノツメの実(築水池南岸道)P

 

ミズギボウシ(野草園脇)P

 

ミズギボウシ。同左(野草園脇)P

 

ミズギボウシP

 

ミズギボウシ。同左P

 

 

愛知県瀬戸市岩屋堂21/09/11

ミヤマウズラ・ツルニンジンの開花、アキチョウジの成長、などを期待して訪れました。2月10日以来の訪問で、秋の訪問の皮切りです。

 

ミヤマウズラは、2ヵ所4株が開花し、終盤間際でしたが、内2株が見頃でした。

ツルニンジンは、何時もの場所に1蔓ありましたが、まだ蕾でした。

アキチョウジは、まだ蕾も付けておらず、撮影しませんでした。

 

思いがけず、ツルボが100株程群生開花し、シュブンソウ・ハッカが見頃で、ヤナギハナガサも群生開花し、ヒガンバナが1株開花していて、グッドタイミングでの訪問だったようです。

シュウブンソウP

 

シュウブンソウ。左の株の花。指入り

 

シュウブンソウP

 

シュウブンソウP

 

シュウブンソウP

 

シュウブンソウ。左の株の花

 

ダイモンジソウの葉っぱP

 

ツルニンジンの蕾P

 

ツルボが群生開花P

 

ツルボP

 

ツルボ。上の群の株P

 

ツルボ。左上の群の株P

 

ハッカP

 

ハッカ。左の株の花序

 

ハッカP

 

ハッカP

 

ヒガンバナP

 

ヤマコウバシの実P

 

ミヤマウズラP

 

ミヤマウズラ。左の株の花部P

 

ミヤマウズラ。右上と同株

 

ミヤマウズラ。左と同株

 

ミヤマウズラP

 

ミヤマウズラ。左の株の花部P

 

ミヤマウズラ。同右上

 

ミヤマウズラ。同左

 

ミヤマウズラ。同上

 

ミヤマウズラ。上の花序の小花

 

ヤナギハナガサP

 

ヤナギハナガサ。左の株の花序P

 

 

岐阜県恵那市明智町明智の森21/09/12

イボクサ・アイナエ・サワヒヨドリ・ツルニンジン・コシアブラ・ネコハギ・ヒメジソの開花、綺麗にカールしたオクモミジハグマ、アカバナ・クルマバハグマの多数開花、満開のイワショウブ・シラヒゲソウ・シコクママコナ、などを期待して訪れました。9月5日に引き続いての訪問です。

 

イボクサは、4輪程開花しており、見頃でした。イボクサは、私の好きな花の一つで、時としてハート形になる仮雄蕊がお気に入りです。

アイナエは、マレットゴルフ場に群生し、前回訪問時、訪れた時刻が15時過ぎで、花が閉じていたのですが、今回は、10時過ぎの訪問の為、開花していました。

大正池湖畔のサワヒヨドリは、咲きだしていましたが、大半の株は、蕾のままでした。

「くすりの径」のツルニンジン1蔓は、まだ蕾のままでした。

コシアブラは、「くすりの径」に大木があり、開花し出していましたが、手の届く位置の花序はまだ蕾で、花の接写は叶いませんでした。

ネコハギは、車道脇に多数あるのですが、まだ開花に至っていないのか、花が見当たりませんでした。例年は、みたけの森で、主に見ているのですが、今年は、みたけの森が閉鎖中の為、ここで探してみました。

ヒメジソは、一色の森で、数株が咲きだしていました。

オクモミジハグマは、「くすりの径」及び周辺、一色の森脇、の群生地を探してみましたが、多数開花してきたものの、期待していたような、「神秘的なほど絶妙にカールした」花は、見付けられませんでした。

渓流広場のアカバナは、1株3輪の開花に留まっていました。

クルマバハグマは、数株が咲きだし、小花が見頃となっていました。

渓流広場のイワショウブは、数株が全開し、綺麗でした。

シラヒゲソウは、シラヒゲソウの沢、「くすりの径」で、株数は少ないものの、見頃となり、一方、渓流広場では、200輪以上が開花しているものの、花は終盤でした。

シコクママコナは、「くすりの径」で満開&見頃となり、渓流広場でも、見頃となっていました。

 

大正池湖畔では、ハシカグサが群生開花し、大正池脇湿地では、イボクサの他に、ミゾソバ・アキノウナギツカミも咲きだしていました。

一色の森では、ヒメジソ以外に、ヤブマメが咲きだし、白花も見つかりました。アキノウナギツカミが大群生開花していましたが、撮影をパスしました。

大正池東湿地への訪問は、12時少し過ぎ、雨が降ってきて、訪れるのを、パスしました。

アイナエ(マレットゴルフ場)P

 

アイナエ。左の株の小花(マレットゴルフ場)

 

アカバナ(渓流広場)P

 

アカバナ。左と同花(渓流広場)

 

アキノウナギツカミ(大正池脇湿地)P

 

アキノウナギツカミの小花(大正池脇湿地)

 

ミゾソバ(大正池脇湿地)P

 

ミゾソバ。同左(大正池脇湿地)

 

ミゾソバ(大正池脇湿地)P

 

ミゾソバ。同左(大正池脇湿地)

 

イボクサ(大正池脇湿地)P

 

イボクサ。同左。ハート形の仮雄蕊(大正池脇湿地)

 

イボクサ(大正池脇湿地)P

 

イボクサ。同左(大正池脇湿地)

 

イボクサ(大正池脇湿地)P

 

イボクサ。同左(大正池脇湿地)

 

イボクサ(大正池脇湿地)P

 

イボクサ。同左(大正池脇湿地)

 

イワショウブ(渓流広場)P

 

イワショウブ。同左(渓流広場)P

 

イワショウブ(渓流広場)P

 

イワショウブ(渓流広場)P

 

イワショウブの全体像(渓流広場)P

 

イワショウブ(渓流広場)P

 

イワショウブの全体像(渓流広場)P

 

イワショウブ。同左(渓流広場)P

 

イワショウブ。同上(渓流広場)P

 

イワショウブ(渓流広場)P

 

オクモミジハグマ(「くすりの径」脇)P

 

オクモミジハグマ。同左(「くすりの径」脇)P

 

オクモミジハグマ。同上(「くすりの径」脇)P

 

オクモミジハグマ。同上(「くすりの径」脇)P

 

オクモミジハグマ。同上(「くすりの径」脇)P

 

オクモミジハグマ。同左(「くすりの径」脇)

 

オクモミジハグマ(「くすりの径」)P

 

オクモミジハグマ(「くすりの径」)P

 

オクモミジハグマ(「くすりの径」)P

 

オクモミジハグマ。同左(「くすりの径」)P

 

オクモミジハグマ(「くすりの径」)P

 

オクモミジハグマ。同左(「くすりの径」)P

 

オクモミジハグマ(一色の森脇)P

 

オクモミジハグマ(一色の森脇)P

 

クルマバハグマ(「くすりの径」)P

 

クルマバハグマ(「くすりの径」)P

 

クルマバハグマ。上の株の開花部(「くすりの径」)P

 

クルマバハグマ。上の株の花(「くすりの径」)P

 

クルマバハグマ。上と同花(「くすりの径」)

 

クルマバハグマ。上と同花(「くすりの径」)

 

クルマバハグマ(「くすりの径」)P

 

クルマバハグマ(渓流広場)P

 

コシアブラ(「くすりの径」)P

 

コシアブラ。左と同株(「くすりの径」)P

 

サワヒヨドリ(大正池湖畔)P

 

サワヒヨドリの蕾(大正池湖畔)P

 

オトコエシの花後(一色の森)P

 

シコクママコナ(「くすりの径」)P

 

シコクママコナ(「くすりの径」)P

 

シコクママコナ(「くすりの径」)P

 

シラヒゲソウ(シラヒゲソウの沢)P

 

半開の、シラヒゲソウ(シラヒゲソウの沢)P

 

シラヒゲソウ(シラヒゲソウの沢)P

 

シラヒゲソウ。同左(シラヒゲソウの沢)

 

シラヒゲソウ(シラヒゲソウの沢)P

 

シラヒゲソウ(シラヒゲソウの沢)

 

シラヒゲソウ(「くすりの径」)P

 

シラヒゲソウ(「くすりの径」)P

 

シラヒゲソウ(渓流広場)P

 

シラヒゲソウ。同左(渓流広場)P

 

シラヒゲソウ(渓流広場)P

 

シラヒゲソウ。同上(渓流広場)P

 

シラヒゲソウ(渓流広場)P

 

シラヒゲソウ。同左(渓流広場)P

 

シラヒゲソウ(渓流広場)P

 

ツクバネの実(車道脇)P

 

タムラソウ(渓流広場)P

 

タムラソウ(渓流広場)P

 

タムラソウ。同上(渓流広場)P

 

タムラソウ。同上(渓流広場)P

 

ツルニンジンの蕾(「くすりの径」脇)P

 

ネコハギの草体(車道脇)P

 

ナナカマドの実(渓流広場)P

 

ナンキンナナカマドの実(車道脇)P

 

ハシカグサ(大正池脇)P

 

ハシカグサ(大正池脇湿地)

 

ヒメグルミの実(「くすりの径」)P

 

ヒメジソ(一色の森)

 

白花の、ヤブマメ(一色の森)

 

ヤブマメ(一色の森)

 

 

愛知県豊田市旧小原村国道419号脇21/09/12

明智の森を出る頃には、本降りに近い雨となりましたが、愛知県緑化センタに向かうべく、国道419号線に入るとすぐに小雨となり、小原村に入ると、雨は止んでしまいました。事前天気予報と少し違っていました。

車を国道沿いに走らせていると、カメラを携えた人2人が、国道に隣接する田圃らしき場所で何かを撮影する姿を見掛け、カメラの先をチラ見すると、どうも、ホテイアオイが開花している様子でした。

近くの路肩スペースに駐車し、その場所に戻って見ると、ホテイアオイが休耕田らしき場所に群生し、100株程が群生開花しており、壮観でした。

カーナビでの位置情報をもとに、帰宅後、地図で場所を確認したところ、旧小原村の「亀王橋」の辺りでした。

ホテイアオイの群生開花P

 

ホテイアオイの群生開花P

 

ホテイアオイP

 

ホテイアオイ

 

 

愛知県豊田市愛知県緑化センタ21/09/12

リンボク・ナンバンギセル・マキエハギ・ネコハギ・ベニバナボロギクの開花、サンゴシトウの2番花、満開のガガイモ、などを期待して訪れました。8月21日以来3週間ぶりの訪問です。

緑化センタに到着する頃から、雨がポツポツ落ちてきて、傘を持参し、時折降る雨に、傘を傾けながらの散策となりましたが、14時半過ぎ頃からは、雨は上がって来ました。

 

ハーブ園では、シマホオズキが咲きだし、チョウマメが見頃で、ハナオクラも1輪咲いていましたが、ステビアはまだ蕾でした。アオジソが咲きだし、ニコニコ顔に遭遇できました。

樹木見本林では、ヒトツバタゴ・セイヨウサンザシの実が色付き、ナツメ・オニグルミの実が稔っていました。

樹木見本林北では、リンボクが蕾を付け出しており、曇天のせいか、ベニバナマメアサガオが3輪程咲き残っていました。ガガイモは、探してみましたが、見当たりませんでした。

花木展示林では、ヤブサンザシが色付きだし、群生するコデマリの樹上で、ネナシカズラが大繁茂していました。

花木展示林西のサンゴシトウは、草体は無事なものの、花を付けておらず、撮影しませんでした。

花木展示林北西では、駆除を免れたアマチャヅルが花を付け出し、詳しく見てみると、雌株雌花でした。

岩庭では、ナンバンギセルが咲きだし、10数輪が開花していました。カリガネソウ2番花が数株開花し、見頃で、センナリホオズキかと思っていた株が実を付け出し、シマホオズキであった事が判明しました。マキエハギが開花していましたが、ネコハギは、草体は多数あるものの、まだ開花には至っていない様子でした。

本館前では、白花のヒガンバナが2株、咲きだしていました。

豪州園では、バンクシア・スピヌロサが新しい花の蕾を3花序程付け出し、ベニバナボロギクが咲きだしていました。

アオジソ(ハーブ園)P

 

アオジソ。同左。にこにこ顔(ハーブ園)

 

アマチャヅルの雌花(花木展示林北西)

 

アマチャヅルの雌花。左と別蔓(花木展示林北西)

 

オニグルミの実(樹木見本林)P

 

ガマズミの実(岩庭)P

 

カリガネソウ(岩庭)P

 

カリガネソウ(岩庭)P

 

カリガネソウ(岩庭)P

 

カリガネソウ(岩庭)P

 

赤花の、ゲンノショウコ(岩庭)P

 

サンショウバラの実(岩庭)P

 

コムラサキの実(樹木見本林北)P

 

シロシキブの実(樹木見本林北)P

 

シマホオズキが咲きだし(ハーブ園)

 

シマホオズキの実(岩庭)P

 

スズメウリの若い実(花木展示林北西)P

 

ステビアの蕾(ハーブ園)P

 

セイヨウサンザシの実(樹木見本林)P

 

セイヨウサンザシの実。左と同株(樹木見本林)P

 

チョウマメ(ハーブ園)P

 

テンダイウヤクの若い実(樹木見本林)P

 

ナツメの実(樹木見本林)P

 

ネコハギの草体(岩庭)P

 

ナンバンギセル(岩庭)P

 

ナンバンギセル(岩庭)P

 

ネナシカズラが大繁茂(花木展示林)P

 

ハービスカスローゼルの閉じた花(ハーブ園)P

 

バジル(ハーブ園)P

 

ハナオクラ(ハーブ園)P

 

バンクシア=スピヌロサの蕾(豪州園)P

 

ヒイラギモチの若い実(樹木見本林)P

 

白花の、ヒガンバナ(本館前)P

 

ヒトツバタゴの実(樹木見本林)P

 

フヨウ(花木展示林)P

 

フヨウ(花木展示林)P

 

ベニバナボロギク(豪州園)P

 

ベニバナボロギク。同左(豪州園)

 

ベニバナマメアサガオ(樹木見本林北)

 

ベニバナマメアサガオ(樹木見本林北)

 

マキエハギ(岩庭)P

 

マキエハギ。同左(岩庭)

 

モッコクの若い実(花木展示林東)P

 

ヤブサンザシの実(花木展示林)P

 

ヤマボウシの実(花木展示林)P

 

リンボクの蕾(樹木見本林北)P