愛知県新城市旧鳳来町池場21/01/31

セツブンソウの開花を期待して訪れました。毎年恒例の、1年に1度の訪問です。

 

セツブンソウは、50輪以上が開花し、日差しを浴びて輝いていましたが、例によって例のごとく、急斜面での開花で、崖下に落下するのを怖れ、斜面にへばりつきながら、足元付近の10輪程を、撮影してきました。

セツブンソウP

 

セツブンソウ。同左

 

セツブンソウP

 

セツブンソウ。同左

 

セツブンソウ

 

セツブンソウP

 

セツブンソウP

 

セツブンソウ。同左

 

セツブンソウP

 

セツブンソウ。同左

 

セツブンソウ

 

セツブンソウ

 

 

愛知県新城市旧鳳来町石雲寺21/01/31

満開のセツブンソウを期待して訪れました。毎年恒例の1年に1度の訪問です。

 

3月中旬並みの気温&晴天の中、きっと多くの訪問者でごった返しているに違いないと思い、マスク装着で訪れたものの、訪問者は10人程度で、少し拍子抜けしましたが、セツブンソウは、日蔭ながら満開&見頃でした。

ソシンロウバイが満開になっていましたが、撮影をパスしました。

セツブンソウP

 

セツブンソウP

 

セツブンソウP

 

セツブンソウ

 

セツブンソウ

 

セツブンソウ

 

 

愛知県新城市旧鳳来町愛知県民の森21/01/31

ウスギオウレンの開花を期待して訪れました。1年に1度の訪問です。

 

県民の森入り口には、「不要不急の外出を慎みましょう」との看板が立てられており、訪問者が少ないかもと訪れてみましたが、駐車場は満杯に近い状態でした。戸外活動を自粛せよ、などとの看板は、変だ、と思っている人は、私だけでは無いようです。「3密を避けながら、積極的に戸外活動を行いましょう」との看板が、適切だと思えます。

でも、ウスギオウレン生育場所には、私の他には、訪問者はありませんでした。

ウスギオウレン(私以外の人は、コセリバオウレンと同定していらっしゃるようですが)は、20株以上が開花し、見頃でした。

ウスギオウレン

 

ウスギオウレン

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

ウスギオウレン。同上

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同右上

 

ウスギオウレン。同上

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

 

愛知県新城市旧鳳来町美谷駐車場脇21/01/31

満開のウスギオウレンを期待して訪れました。1年に1度の訪問です。

 

美谷駐車場に駐車しようとすると、車止めのポールが立てられ、侵入出来ませんでしたが、すぐ先の道路脇に、広い駐車スペースがあり、そこに駐車し、コンビニおにぎりの昼食を済ませ、徒歩で駐車場に入り、ウスギオウレンの咲く川辺に行って来ました。

ウスギオウレンは、満開&終盤で、50株以上が群生開花していました。

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。上と同株

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。同左

 

ウスギオウレン。同上

 

ウスギオウレン

 

ウスギオウレンP

 

ウスギオウレン。左の群の株

 

 

愛知県豊橋市石巻本町某所21/01/31

コショウノキ・ヤマアイ・ヒメウズの開花、ミスミソウの花芽、などを期待して訪れました。今年最初の訪問です。

 

コショウノキは見当たらず、ヒメウズは、花芽が出だしたところ、でした。

ヤマアイは、1株が開花し出していました。

ミスミソウについては、コショウノキが見付けられなかった事、ここで時間をかけると帰宅時刻が遅くなってしまう事、などが気になってか、急に気持が萎えてしまい、探し回る事を止め、早めに切り上げてしまいました。

 

 

高速道路の利用ですが、

往路は、東海環状道路をせと品野ICから、新東名高速道路浜松いなさ北ICを使いましたが、

帰路は、高速道路料金節約のため、国道301号線を使い、東海環状道路豊田松平ICから、せと品野ICの利用に、留めました。

ヤマアイが咲きだしP

 

ヤマアイ。同左

 

ヒメウズの草体P

 

ヤマアイ。上と同花