愛知県春日井市春日井グリンピア18/01/10

アセビ・アケボノアセビ・新規椿の開花、を期待して訪れました。1月3日に引き続いての訪問です。

 

アセビは、万葉園で、数輪が開花していましたが、アケボノアセビは、まだ蕾でした。

ツバキは、新規に、椿園で、春曙紅1種が開花していました。春曙紅は、初花です。

アケボノアセビの蕾

 

アセビが数輪開花(万葉苑)

 

コクチナシの実

 

ネコヤナギの蕾(椿園付近)

 

ハクサンボクの実

 

ビナンカズラの実

 

ヘクソカズラの実

 

ベニシタンの実

 

ロウバイが3株50輪程度開花(梅園)

 

ツバキ:一子侘助。花期12月〜3月(椿園)

 

ツバキ:花見車。花期1月〜4月(椿園)

 

ツバキ:葛城絞。花期2月〜4月(椿園)

 

ツバキ:関戸太郎庵。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:菊月。花期12月〜4月(椿園)

 

ツバキ:玉霞。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:傾成。花期10月〜4月(椿園)

 

ツバキ:吾妻絞。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:紅妙蓮寺。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:紅侘助。花期12月〜3月(椿園)

 

ツバキ:参平椿。花期12月〜4月(椿園)

 

ツバキ:寿老庵。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:春曙紅。花期3月〜4月(椿園)

 

ツバキ:初音。花期10月〜4月(椿園)

 

ツバキ:初嵐。花期11月〜3月(椿園)

 

ツバキ:曙。花期1月〜4月(椿園)

 

ツバキ:常満寺。花期2月〜4月(椿園)

 

ツバキ:数寄屋侘助。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:清緋。花期10月〜4月(椿園)

 

ツバキ:西王母。花期9月〜4月(椿園)

 

ツバキ:赤西王母。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:千羽鶴。花期1月〜4月(椿園)

 

ツバキ:太神楽。花期10月〜4月(椿園)

 

ツバキ:太郎庵。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:淡妙蓮寺。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:知多太郎庵。花期1月〜4月(椿園)

 

ツバキ:中部初霞。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:蝶舞子。花期2月〜4月(椿園)

 

ツバキ:東方朔。花期11月〜3月(椿園)

 

ツバキ:日本の誉。花期12月〜3月(椿園)

 

ツバキ:梅が香。花期12月〜3月(椿園)

 

ツバキ:白太郎庵。花期12月〜4月(椿園)

 

ツバキ:白八朔。花期12月〜4月(椿園)

 

ツバキ:白卜伴。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:白妙蓮寺。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:白侘助。花期12月〜3月(椿園)

 

ツバキ:覆輪侘助。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:宝船。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:名月。花期11月〜4月(椿園)

 

ツバキ:友好の光。花期12月〜3月(椿園)

 

ツバキ:有楽。花期1月〜4月(椿園)

 

ツバキ:祐閑寺名月。花期10月〜4月(椿園)

 

ツバキ:竜紅。花期3月〜4月(椿園)

 

 

名古屋市東谷山フルーツパーク18/01/10

シナマンサク・ベニバナマンサク・オイワケヒイラギナンテン・梅・新規椿の開花、全開したマンサク、フクジュソウ・フキの芽生え、ソシンロウバイの多数開花、などを期待して訪れました。1月4日に引き続いての訪問です。

 

シナマンサクは、1株3輪程が開花していましたが、ベニバナマンサクは、まだ蕾でした(撮影なし)。

オイワケヒイラギナンテンは、蕾が大分膨らんで来ましたが、まだ開花には至っていませんでした。

梅は、白梅・紅梅共に、まだ硬い蕾でした。

ツバキは、新規に、姫侘助・淡侘助・菊月?・乙女椿?、が開花していました。

マンサクは、1株5輪程の開花に留まっていました。

フクジュソウ・フキは、共に、芽生えて来ました。

ソシンロウバイは、1ヶ所数輪の開花に留まっていました。

オイワケヒイラギナンテンの蕾

 

シナマンサクが1株開花

 

マンサクが数輪開花

 

マンサク。左と同花

 

ソシンロウバイが数輪開花

 

ソシンロウバイ

 

ツワブキの綿毛

 

フキの芽生え

 

フクジュソウの芽生え

 

ツバキ:一子侘助

 

ツバキ:乙女椿?

 

ツバキ:花冠

 

ツバキ:関戸太郎庵

 

ツバキ:関東スキヤ

 

ツバキ:菊月?

 

ツバキ:玉霞

 

ツバキ:紅妙蓮寺

 

ツバキ:紅侘助

 

ツバキ:曙

 

ツバキ:小公子

 

ツバキ:淡侘助

 

ツバキ:白侘助

 

ツバキ:姫侘助

 

ツバキ:富士の曙

 

 

三重県菰野町御在所岳18/01/11

女房殿の発案で、湯の山温泉に行き、ついでに、御在所ロープウェイで、御在所岳に登って来ました。

 

日帰りで名古屋から行くなら、ロープウェイ往復乗車券と名古屋湯の山温泉間高速バス往復券、そして湯の山温泉付近路線バス無料パスと、御在所岳でのスノーシュー無料レンタル、などの特典が付いた「Gozaisho Snow Pass」なる、最大2860円が特になると言う、大人1人3000円のプランで、訪れました。

この日は、湯の山温泉で一泊するため、最大2010円お得になる、と言うプランです。

 

名鉄バスセンタ発8時15分のバスに乗り込み、いざ出発!。

途中、混雑する事無く、御在所ロープウェイ最寄バス停「三重交通湯の山温泉」に定刻の9時22分に到着。

空は雲一つない絶好の晴れ!

御在所ロープウェイ(湯の山温泉駅からの展望)

 

 

 

ところが、ロープウェイを降りて、すぐ上の朝陽台公園に登ると、突風が、のべつ幕無しに吹いていて、まるで、雪嵐のよう!

猛烈に寒く、且つ、飛ばされそうになるのを必死にこらえて、やっとの思いで、写真を3枚撮影。

鈴鹿山脈北部(朝陽台公園展望台)

 

伊勢湾の輝き(朝陽台公園)

 

鎌ヶ岳(朝陽台公園)

 

 

 

滞在時間10分で、すぐに、山上ロープウェイ駅のレストランに、ほうほうの態で、避難。

味噌おでん一皿を注文し、一息つきながら、窓越しに眺めると、突風の作る、カルマン渦の砕ける叫び声、が聞こえる中、地元の菰野小学校の生徒がスキー講習の最中でした。

スキーウエアも何も用意の無い私は、予定していたスノーシューコースの散策も諦め、暫く佇んでいると、強風のため、ロープウェイの運転を30分置きに間引く、との場内アナウンスが響く。

鎌ヶ岳(山上レストラン窓越し)

 

御在所岳山頂&スキーゲレンデ(窓越し)

 

菰野小学校スキー講習(窓越し)

 

菰野小学校スキー講習(窓越し)

 

菰野小学校スキー講習(窓越し)

 

菰野小学校スキー講習(窓越し)

 

 

山上レストランの暖かい場所で、時間を気にせず、のんびり一服していると、11時に下りロープウェイが発車するので、乗車の方はお急ぎください、との、今降りないと、降りれなくなるかも知れないと思わせるような、放送あり。

何かに急きたてられるかのように、下りロープウェイに乗り込み、御在所岳を後にしました。

同乗者の話では、山上レストランから少し降りて、スノーシューコースに行けば、樹氷・氷爆が見られたらしいのですが、とてもそのような気持ちになれず、少し残念な気がしました。そこで、せめて、ロープウェイ車窓から、写真でも撮ろうと、連なっているロープウェイ・断崖絶壁の岩・遠く見える名古屋駅前ビル群、などを撮影しましたが、名古屋駅前ビル群はボケ写真となってしまいました。

鎌ヶ岳(下りロープウェイ車窓)

 

大黒岩(下りロープウェイ車窓)

 

鷹見岩(下りロープウェイ車窓)

 

ロープウェイ車列。右が登り(下りロープウェイ車窓)

 

 

ロープウェイ湯の山温泉駅に辿り着いたのは11時15分。予定していた49分発のバスは、11時台には無く、12時49分まで、寒風の下、待つ事に。

仕方なく、近くの軽食喫茶オレンジハウスにて、湯の山カレーを食すと、思いのほか美味しく、そして、店内はポカポカ暖かで、山上レストラン同様、贅沢でのんびりした時間を費やす事が出来ました。

その後、近鉄湯の山温泉駅近くのアクアイグニスに行って時間を潰し、14時45分。今日の宿に到着しました。

 

結局のところ、特別切符の恩恵は、530円の得に、留まりました。

 

 

 

愛知県瀬戸市上半田川町金峯神社18/01/13

今朝の冷え込みは、並大抵ではなく、連日のように、「この冬一番の寒さ...」と、テレビで言っているように、自宅のアルミサッシ窓が凍り付いて、開かなくなる箇所が3ヶ所程ありました。文字通りの、「今冬1番の冷え込み」でした。そんな中、大学入試の共通一次試験が行われ、想定外の積雪で、北陸地方など大変だった、との事。

 

金峯神社へは、新規セリバオウレンの開花を期待して、1月3日に引き続いて、訪れました。

 

セリバオウレンは、新規に1株3輪が開花し、前週からの1株1輪は、多数の訪問者があった模様で、回りが綺麗になっており、葉っぱ入りの姿が撮影できました。

セリバオウレン。前週からの株P

 

セリバオウレン。同左

 

セリバオウレン。新規開花の、まともな株

 

セリバオウレン。左と同株

 

 

愛知県瀬戸市岩屋町浄源寺18/01/13

セリバオウレン・ソシンロウバイの開花、シコクバイカオウレンの蕾、フクジュソウの芽生え、などを期待して訪れました。昨年12月18日以来、約一ヶ月ぶりの訪問です。

 

セリバオウレン・フクジュソウは、まだ花芽も見当たらず、ソシンロウバイも固い蕾の状態でした(撮影なし)。

シコクバイカオウレンは、何時もの、石上の株が、蕾を2個程付けていました。今月中に開花するでしょうか?。

 

オオバジャノヒゲの実は見当たりませんでしたが、ツルアリドオシの実は、数個、残留していました。

シコクバイカオウレンの葉っぱ(裏庭)

 

シコクバイカオウレンの蕾。左の株の蕾(裏庭)

 

シコクバイカオウレンの蕾。上の株の蕾(裏庭)

 

ツルアリドオシの実

 

 

愛知県豊田市愛知県緑化センタ18/01/13

アカバナマルバマンサク?・シナマンサク・新規椿の開花、ソシンロウバイ・ロウバイの多数開花、フクジュソウの芽生え、ミヤマウグイスカグラの芽吹き、生育した(角付き)フッキソウの実、などを期待して訪れました。1月3日に引き続いての訪問です。

 

花木展示林北のアカバナマルバマンサク?2株は、開花しており、見頃でしたが、シナマンサクは、蕾のままでした。

ツバキは、樹木見本林・平成の小径で開花していた花は全て朽ちていて、花木展示林東・花木展示林北の稲負鳥?・菊冬至・数寄屋・数寄屋侘助・式部?だけが残留していました。結局のところ、新規椿の開花は、確認できませんでした。

日本庭園北のソシンロウバイの開花は1株10輪となり、ロウバイも1株数輪の開花で、ミヤマウグイスカグラも、芽吹き出していました。

本館前のフクジュソウは、3株が芽生え、本館植え込みのフッキソウの実は、「角」を立てた実が見付かりました。

アカバナマルバマンサク?が開花(花木展示林北)

 

アカバナマルバマンサク?(花木展示林北)

 

アカバナマルバマンサク?(花木展示林北)

 

アカバナマルバマンサク?(花木展示林北)

 

イイギリの実が残留(第3駐車場北)P

 

イイギリの実。同左(第3駐車場北)P

 

キミノセンリョウの実(本館植え込み)

 

サルマメの実が、残留(岩庭)

 

サンシュユの萎れた実(花木展示林北)

 

トキリマメの弾けた実(岩庭)

 

ソシンロウバイ(日本庭園北)

 

ソシンロウバイ。左と同株(日本庭園北)

 

ロウバイ(日本庭園北)

 

ロウバイ。左と同株。指入り(日本庭園北)

 

ツバキ:稲負鳥?(花木展示林東)

 

ツバキ:菊冬至(花木展示林東)

 

ツバキ:式部?(花木展示林北)

 

ツバキ:数寄屋(花木展示林東)

 

ツバキ:数寄屋侘助(花木展示林東)

 

ネコヤナギの蕾(樹木見本林)

 

ツワブキの綿毛(芝生園西)

 

ツワブキの綿毛(芝生園西)

 

ナギイカダ(本館植え込み)

 

ナギイカダの実。指入り(本館植え込み)

 

ヒイラギモチの実が、多数残留(樹木見本林)

 

フクジュソウが3株芽生え(本館前)

 

フッキソウの実(本館植え込み)

 

フッキソウの実。同左(本館植え込み)

 

マサキの弾けた実(実習舎前)

 

ミヤマウグイスカグラの芽吹き(日本庭園北)

 

 

岐阜県多治見市潮見の森薬草園18/01/13

潮見の森への訪問は、今日は山岳展望が利かない感じで、且、また、取り付け道路の氷結の可能性があるので、朝方、立ち寄りをパスしたのですが、帰り道、少し時間的な余裕が出来たので、氷結も解消されたであろう、薬草園に立ち寄って見る事としました。

キクバオウレンの開花を期待しての立ち寄りで、1月7日に引き続いての訪問です。

 

キクバオウレンは、相変わらず、極小の蕾のままでした。

キクバオウレンの蕾