面の木峠19/03/29

フサザクラ・キバナハナネコノメ・トウノウネコノメ・コガネネコノメソウ・ニッコウネコノメなどの開花を期待して訪れました。今年最初の訪問です。

 

県道稲武側道路脇では、フサザクラが開花し出し、丁度見頃でした。

県道津具側道路脇では、キバナハナネコノメ1輪、トウノウネコノメ数株、が開花し、ユリワサビ1株3輪、も開花していました。

木地屋敷跡では、トウノウネコノメが数株開花していましたが、コガネネコノメソウはまだ蕾で、ニッコウネコノメは、見当たりませんでした。他に、ミヤマセントウソウの蕾が1株、見つかりました。

 

この後訪れた、茶臼山からの帰り道、県道稲武側道路脇の以前から気になっていた、川向うの黄色い木の花(多分ダンコウバイ)を、83倍ズームコンデジで、覗いてみると、まさしく、ダンコウバイ雄花で、満開でした。

ダンコウバイの雄花(県道稲武側道路脇)P

 

ダンコウバイの雄花。同左(県道稲武側道路脇)P

 

フサザクラ(県道稲武側道路脇)

 

フサザクラ。左と同株(県道稲武側道路脇)

 

キバナハナネコノメが1輪(県道津具側道路脇)

 

トウノウネコノメが数株(県道津具側道路脇)

 

トウノウネコノメ(県道津具側道路脇)

 

トウノウネコノメ(県道津具側道路脇)

 

ユリワサビが1株開花(県道津具側道路脇)P

 

トウノウネコノメが数株開花(木地屋敷跡)

 

トウノウネコノメ(木地屋敷跡)

 

トウノウネコノメ(木地屋敷跡)

 

コガネネコノメソウの蕾(木地屋敷跡)

 

コガネネコノメソウの蕾(木地屋敷跡)

 

開花寸前の、ミヤマセントウソウ(木地屋敷跡)